季節感? ないですけどそれが何か?(BlogPet)
戸雨のるの「季節感? ないですけどそれが何か?」のまねしてかいてみるね
結構前に落書きしたかって言うと、らしい?
むきー。
も少し上手く描けるようになればなあ。
*このエントリは、ブログペットの「ノロイ」が書きました。
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戸雨のるの「季節感? ないですけどそれが何か?」のまねしてかいてみるね
結構前に落書きしたかって言うと、らしい?
むきー。
も少し上手く描けるようになればなあ。
*このエントリは、ブログペットの「ノロイ」が書きました。
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戸雨のるの「ベクトルの違いかな」のまねしてかいてみるね
コネタマ参加中:「恋」とは恋は始まる、自分に情熱を押し付けるような行為は受けるものが激しいとするのがこうして自分を押し付けるような!
みたいな行為は始まる、内向きのところ!
相手にこうして自分がこうしたい、ベクトルが激しいと!
通じるか♪
て、愛を求めないよな。
自分が恋、というかね!!
自分を傾けて欲しい、でも、見返りを窺わないの感情を窺わないのところ。
自己嫌悪が恋、とか思う!
自分を窺わないよね、潔いとするのが尊いと、潔いと「愛」のは受けるものが尊いと、見返りを傾けて、かも。
外に相手に相手にこうしたい、とか思う。
たぶん!
外に通じるか。
*このエントリは、ブログペットの「ノロイ」が書きました。
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コネタマ参加中: 「恋」と「愛」の違いって?
恋は求めるもの、愛は受けるもの。みたいな。
外向きのベクトルが恋、内向きのベクトルが愛、というか。
てか、ベクトルって普通に通じるかな。通じるよな。たぶん。
外に情熱を傾けて自分を振り向かせようとするのが恋。
内に情熱を込め相手の反応を窺わないのが愛。
て、違うかな。
でも、個人的には。
好意を求めるのは恋でしかないかな、とか思う。愛が尊いとは思わない(ものすごく語弊がある)けど、見返りを求めない分、潔いというか。
自己愛に相手が絡んでくるものが恋で、相手の感情を求めないのが愛?
うーん。よく判らん。でもそんな感じ。
自己嫌悪が激しいと、恋なんて出来ないよね、と。
自分に恋することから『恋愛』は始まる、というかね。
相手にこうして欲しい、と、自分がこうしたい、の違いかな。結局のところ。愛を押し付けるような行為は、身勝手な恋でしかないというか。
うん、でも、そのヒト次第、かも。
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世界について、考えてみた。
世界っつっても地球云々とかでなく、自分にとっての世界の話。世界という概念の話というか。
なんつーか、面白くないです。ただ自分の思想(或いは思考)をだだ洩らしてるだけだから。
私は、自分にとっての世界ってのは、自分の認識下にある全ての物事だと思ってる。
自分自身もそうだし、目に映るもの、耳で聴こえるもの、手で触れられるもの、舌で味わうもの。現在もそうだし、過去にそう感じたものも、全て。
記憶に近いかもしれない。だから日々、世界は変わっているし、変わらなくなったらお終いだとも思う。
そんな世界の中心にいるのは当然の如く自分で、だから私の世界における神は私で。一神教に対して懐疑的になるのもその辺の感覚からで、本当はちょっと違う理由もあるんだけど、それは書かない。全否定する気はないし、それを信じてる人にとってはそれが真実だということに変わりはないと思う。私は私で、八百万の神々はそれなりに信じてたりする。その方が、世界が優しくなる気がするから。
そんなわけで、私が小説的なものを書くとき、自分ではいつも広義の意味でのセカイ系だな、と思ってたりする。他者の介在を許さない、狭く強固な世界の話。一人称だと尚のこと、その感覚は強くなるわけで。
ああ、やっぱり纏まんないや。
だから何つうか、自分は自分だよね、ということだと思う。よく判んないけど。
概念の話ってのは、面白い。けど、自分には、それを他人に面白く伝えることが出来なかったり。
最終的には自己肯定にしか繋がんないんだけど。
いくら歪んでいようが、私にとっての世界はこれで正しい、てことなんだからさ。
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インの日だー!
と。
ただ、それだけです。
最近下ネタ書いてなかったから、ちょっとカキたくなっちゃった。てへ。
とか言って、書くをカタカナにするあたり。
ねえ? どうなのよ、乙女として。
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恋愛物を書きたいような気がする。
いや、まあ。苦手なんだけど。
てかね、カニバリズム上等になっちまうのですよ。どうしても。謎思考。食べちゃいたいほど愛してる、的なことなのかもしれないけど。
人間(に、限らずすべての動物)は生きていくために他者の命を戴いてるわけで、だからやっぱりそういう意味では不自然ではないのかな、とか。言い訳してみるけど。
食物に愛を。とか言うと、聞こえがいいような気がする。ある種の博愛精神っつうか(このネタ前に使ったな、そういえば)。
たとえば命が無限なら、搾取したいと思うのかな。
恋なんてそれこそ利己的な感情なんだから、そのくらい極端でも仕方がないのかな。
創り物の世界において、判り易い記号として求めているだけなのかな。
あう。
やっぱ私、純愛モノ向いてないわ。血みどろになる。どうしてか。
登場人物を殺さないプロット、立てられるようになりたいす。
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駄洒落かよ! 的なツッコミを入れつつ、別に大したことを書くわけでもないのですけどね。
エコ。エコロジー。エコロジカル。
最近の世の中、エコって聞くことが多い気がしますけど、果たしてそれって本当に環境に良いのかよ? っつう、まやかしみたいなんが蔓延ってて、何だかなあ、とか、思ったり思わなかったり。
エコエコ言っていいのはエコエコアザラクだけ!
結局これを書きたかっただけです。はい。
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『チョコレート・ファイター』を見ましたのです。久々の映画館。
で、まあ。
ぶっちゃけ監督に惹かれて(というか、マッハ!に惹かれて)見に行ったんですけど、良かったわ映画館で見て。本当に。
いやね、もうね。主演のジージャーが可愛過ぎる。ポテンシャル高過ぎる。
ストーリーに関しては半端ねえツッコミ所満載感なくもないんだけど、まあそれでも良いやと思う。
見せるべきところを、きちんと魅せてくれたから。
そういうのって、本当、大事だと思う。何事においても。

とはいえ、最初の30分はちょっと退屈だったり。後半を引き立たせるためにワザとなのかもしれないけど。
ノーCGガチアクションは、映画館に限るね。うん。
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