創作[戯言と状況]

何となく『こういうことをやろうとしてるんだぜ』の表明

なんとなく思い付いて、何となくやってみようと思ったことの話。

まあ、基本的に余計なことでしかないんだけど。

何をしようとしてるのか、というと、まあ、本拠地に置いてある小説的なものの表紙に、絵を載せてみようかな、と。

そんな感じです。

ただでさえ読み辛いのに表紙を重くしてどうする! とは思う。

だから、作るだけ作って載せないかもしれない。

完全な自己満足。イエー!

そんなわけで、1個だけ載せてみる。

 

『フォトグラフ』 フォトグラフ

 

載せたいってより、作るのが楽しいんだよね。

なので、たまにここに載せることはあると思う。

表紙に使うのは、どうしようかなあ。邪魔っけでしかないよなあ。

うーん。

一応、サイズは200×200。携帯でも大丈夫(と、思う)サイズだったり。

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差別用語と言葉狩りについての私見

御大層な名目を掲げてみたけど、そんなに真面目な話を私が書けるはずもなく。

だから何というか、本当にただの私見だし、ただの戯言でしかないんだけど。

 

続きを読む "差別用語と言葉狩りについての私見"

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どうにかこうにか一応どうにか

うん。本当に一応だわ。

とりあえず、次回ブラプレ用の短編が書けた。たぶん。きっと。

まだまだ手直しすっげ残ってるし、あれじゃ意味不過ぎるってのも重々承知の上なんだけど。でも、一応。とりあえず。うん。

内容的な過不足がどうしても自分で判らなかったり、あまり詳しく書きたくない部分をぼかし過ぎちゃったり、そういう悪い癖がたんと出てると思う。

現状、手直し必至。

タイトル明かしちゃっとこうかな、とか思ったけど、ちょっと再考の余地ありだし、まだ秘密。

んなもん誰も興味ねえよ、てのは、判ってるから言わないであげて下さい。

「のる、涙が出ちゃう。女の子だもん」

て。

レトロなネタでごめんなさい。

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思い立ったら即実行で

本拠地サイトの名称を変更してみました。

元々は名前を短くしたいってとこから始まって、何となく絵空事って使いたくなって、それでまあ、あの名前に決定したわけですけれど。

名前が決まってからトップ絵作ったりは結構速かったと思う。

なんかもう、思い付いたら即実行したいっつう、せっかちな面があるんだな、と、再認識。

見切り発車で変更してみたけど、果たしてどうだろう。

言葉としてもあやふや(てか、たぶんNG)だし、頭の悪さを全面に押し出してる感がなくもなかったりはする。でもなんか、らしいっちゃらしいかもしれないとも思うわけです。

 

そんなわけで。

お知らせのようなものでした。

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愛の侭に我儘に

恋愛物を書きたいような気がする。

いや、まあ。苦手なんだけど。

てかね、カニバリズム上等になっちまうのですよ。どうしても。謎思考。食べちゃいたいほど愛してる、的なことなのかもしれないけど。

人間(に、限らずすべての動物)は生きていくために他者の命を戴いてるわけで、だからやっぱりそういう意味では不自然ではないのかな、とか。言い訳してみるけど。

食物に愛を。とか言うと、聞こえがいいような気がする。ある種の博愛精神っつうか(このネタ前に使ったな、そういえば)。

たとえば命が無限なら、搾取したいと思うのかな。

恋なんてそれこそ利己的な感情なんだから、そのくらい極端でも仕方がないのかな。

創り物の世界において、判り易い記号として求めているだけなのかな。

あう。

やっぱ私、純愛モノ向いてないわ。血みどろになる。どうしてか。

登場人物を殺さないプロット、立てられるようになりたいす。

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まさに悲劇だあ

やっちまったというか、馬鹿というか。

小説、わりと調子良く書き進められたんです。今日。

基本的にワード打ちなのですが、ワード2枚分。細かい文字で表示してるから、原稿用紙換算で5枚くらい。

で、いつも通り保存して終了しようと思って、×をクリック。

したらば、したらば!

いつも訊かれる『保存しますか?』が、ない。さらっと閉じてた。

嫌な予感がぷんぷんです。

ええ。

お察しの通り。

完全に失いました。全てパー。

以前書いた分の修正も、今日新たに追加した分も、全てが。

細かな内容なんて覚えてねえし。

喪失感しか感じねえし。

二度と同じ文章書けねえし。

どうにか覚えてるフレーズだけ、同じブックにメモしてみたけど。

 

泣いても良いですか?

 

次からはこまめな上書き保存をしようと思う、絶対に。

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語尾じゃんじゃん

どうしてもやっぱり、無意識のうちに言葉が訛る。

普通に会話文を書いてると、どうしても『~じゃん?』とか使いたくなる。

けどこれ、たぶん通じない。

『~でしょ?』とか『~じゃね?』に直しゃ良いんだろうけど、ちょいとニュアンスが違うし。これで合ってるのかも判んないし。

難しい。うん。

とりま、ジャンケンポンはジャンケンポンにするけど。チッケッピって絶対通じねえし。アイコのときはオーラッピだし。オッパッピーっぽいし。

そういや班分けの時に使う『うらおもて』も通じなかったなあ。手のひらの表と裏で分けるんだけど。ぐっぱーじゃんより判り易くね? とか、思う。私は。うん。てかひょっとして、ぐっぱーも地方ルール?

いやしかし。方言とか地方ルールとかっておもろいよなあ。

同郷以外でドロジュンが何だか判る人とか居ないと思う。

東京人(ちょい江戸っ子)に教えたら『何で巡査限定なんだよ』って言われた。確かに。

普通はケイドロなのかな。ドロケイ? ゲームのルールはたぶん一緒なんだろうけど。

巡査の謎は私にゃ判らんすよ。

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サンクス・ア・ロット

カタカナで書くとえらい珍妙なのですが、日本語で書くのもなんか恥ずかしかったので。

iらんど大賞が終わったので、投票コメントが見られるようになっていました。

あ、いや。

今までも見られてたのかもしれないんですけど。あんまりチェックしてなかったんで。はい。

無精者ですみません。

 

そんなわけで、改めて御礼を。

御投票下さった皆様、本当にありがとうございました。

 

宣伝も何もしてなかったので、投票いただけると思ってなかったです。応募したくせに放置決め込んでましたので。

なんかもう、本当に私は不義理で不精な駄目人間なのですが、確かな感謝の気持ちは持っています。

伝わるかなあ。伝わんないだろうなあ。

まとめての御礼な上、こんなところで申し訳ないですが、私なりの精一杯ということでご勘弁ください。

 

伝わることを願って。

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前に書いた話

ストロゥヘヴンのあれやこれやの話。

冷静に考えると、本気で色々と影響を受けてるなあと思う。

全てにおいて劣化コピーにしか出来ないのが、何とももどかしいんだけど。ま、しゃーないわな。私だし。

そんなわけで、一応。

ストロゥヘヴンを書くにあたって影響受けたっぽいものを羅列してみる。

まあ、あんな出来だけどさ。

ちょっとばかりネタバレ気味かもしれないです。

なので、ちょっとだけ改行挟んでみますです。

 

 

 

1.メアリーベル/人物名

2.欲望バス(25時の天国)/漫画

3.メメント/映画

3番は、構成をちょっと真似させて頂きました。とは言っても、私の場合は時系列が乱れただけ。V字にしたかったんだけど、後半ぐちゃってなってるし。

2番は、書いてる途中で気付きました。夜中の逢瀬、秘密の関係。恋愛未満の感情。だだ被りなんてもんじゃない。ただ、テーマ的な部分なり落とし方なり関係性なりは違うので、大丈夫かな、と。てか、泥沼ノ子供タチ(同じ作者の別の短編)の方が雰囲気とか似てるかもしれない(もちろん、激劣化コピー)。やべえ。望月花梨の影響、めっさ受けてますやん自分。

1番は別の機会にメインテーマにしたいと思っていたんですが、やっぱりちょっと滲んでるような気がしなくもなかったりなんかして。リサの立ち位置のブレの原因かもしれない。最初はこっち寄りで考えてたから。傷付き易い純真無垢な子にしたかったんだけどなあ。むむむ。

とりあえずこんな感じ。

自覚がないだけで他にも結構あるような気がするけど。

ちなみにテーマはR.E.の裏テーマとほぼ一緒。主人公の性格も似てるし。自己陶酔・自己完結型中2病少年。

そんなんばっか。ワンパだぜ畜生。

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嬉し楽し、ちょい凹み

ずっと前から取ろう取ろうと思っていた小説家になろうのアカウントを取った。

とったどー!

読み仮名はさんざん悩んだ挙句、いちばん文字数の少ないヤツにした。でもそのうち、トレインに直すかもしれない。何か落ち着かないから。

で、適当にコピペして移してるんだけど、何かもう、良いね。縦書きPDF表示。なんかちょっとかっちょいい。本みたいで。

と、同時に。ちょっとだけ凹む。必然的に読み返すことになるから。そらまあ、そうなんだけど。

一応、コピペ置き場にする予定。

慣れないせいか使い勝手がいまいちよろしくないから、しばらくは短編のみで。

探り探り節分けしたのも移してみたけど、本当に合ってるか不安。確認はしたんだけどさ。

一覧URLはこんな感じ

短くて節分け不要なヤツから順に、コピペってみようと思う。

しかし、こういう作業してると私が携帯を意識してたんだなって判って面白い。1文の短さとかそういうの。箇条書きみたいになるんだもんなあ。いつも最終調整が携帯からだったから、そういうものかもしれないけど。

やっぱ微修正しながら移した方が良いのかもしれない。うん。

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やっぱりね、止めておいた方が良いと思う

ストロゥヘヴンについてのあれやこれやを書こうと思ったんですが(てか既に書いてはある)、さすがに今そういう悪足掻きみたいなことを載せるのもいかんだろうと思ったので、止めました。

めっさ影響受けてるなあと思うものが多々あるので、列挙してみただけなんですが。

まあ、来月に入ったくらいにでも公開します。影響元一覧、みたいな形で。

基本設定のだだ被り(内容が違う上、元の漫画はめっさ面白い)とかあるしね。誰か指摘してくれないかなあ。

まあ、何にせよ精進しないといかんなあと思います。はい。

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たまには近況的なものを

そんなわけで、このカテで書くのは久しぶりな気がする。

まあ良いや。

一応、ブラプレ用の短編は書きあげられました。内容は、まあ。最低ですよ。毎度のことながら。今回は特に。ええ。

スランプっちゃスランプだし、そうじゃないっちゃそうじゃない。

そんな感じで書いたので、まあ、自己満足度合いが増してます。かなり。だからきっと面白くないと思う。いや、それも毎度のことか。でもいつも以上に。きっと。

なんかすっげえネガティブブログになってるけど、私としては満足してたりする。

書きあげられたことだけで充分ですよ。少しはスランプから抜け出せた気がするから。

むしろ究極(アルティメット)モード発動しそうな勢いです。クオリティはともかく。

喫茶ロートレックに行って山盛りチーズのナポリタン食いたいです。ハチ公像の上で指差しは……したくないこともないかもしれない気がしなくもないです。

428 ~封鎖された渋谷で~ 御法川実

アルティメットモード以降は微妙に御法川実@428ネタでしたとさ。

たまには縦バージョンを貼ってみる。ミノさん好きだぜ。

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書きたいことが山ほどあって逆に何も書けない

そんな感じ。

何書いたって言い訳にしかならないし、何て言うか、やっちまった感はひしひしと感じてはいるんですけどね。



な~に~、やっちまったな!

女は黙って、後悔(もちろん、餅を突きながら)。



The blood pledge の参加作品(作品ていうような代物じゃないかもしれないけど)、タイトロープと夏休みについてのあれやこれやでしたとさ。

あれやこれや書いてないけど。

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窮鼠猫を咬む前にビビり死ぬ

そんな感じ。今の私、そんな感じですよ。

死んじゃあいないけど。

ビビるというか、ビクついてます。本当に。

何て言うか、無茶し過ぎました。マジで。

あんまり書くとネタバレになるから書けないけど、ブラプレ用の短編、色々とまあ、やっちまってます。

でもせっかくの機会だし、ああいうのってこういう感じで良いのか、否違うぞっていう、御意見を頂ける場だと思えば良いのです。たぶん。

ぬうう。総スカン食らいそうで怖い。

とりあえず普段なら御蔵入りにするような話です。駄作だからとかそういうのでなし(だってそれ言ったら1作も置けないし)に。

とにかくハードル下げたい。元々低いけど。

下げまくって地面にめり込ませねば。すり足で越えられる程度にしなければ。

てか、補習あるのかなあ。

今から準備しておかなきゃ(超弱気発言)。

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空の色が青いなんて誰が決めたんだ

言葉なんてそんなものよね、的な意味です。

青いという言葉があるから空の色を形容する際に青いというだけで、じゃあその言葉が違うものだったとしても、それなりにしっくりくる言葉だったんだろうな、と。そんな感じ。

自分の目に映っている景色が他人には見えないように、同じものを見ても感じ方は人それぞれで、だから青いといっても想像する『青』は人によって違うんだろうな、と。濃かったり薄かったり、鮮やかだったり淡かったり。

正確に伝える必要がない場合は、相手にお任せしちゃった方が楽よね、と、思った。

私はある程度考える余地の残してある表現の方が好きらしい。きっちりまとまってた方が良いんだろうとは思うけど。本当は。

だから曖昧になるんだろうね、何もかもが。

ぼやけさせちゃいけない部分は、確りしなきゃいかんですよ。

あーうー。未だスランプだぜ。

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意外ともうすぐやーん

ブラプレ

まだ来月だぜ! とか思ってたけど、どうやら今月は明日までらしい。

ぬわー!(ドラクエⅤにおけるパパスの真似ではない)

今度の週末はがっつり旅行行くし、意外と時間なくね?

一応書けてはいるけど、見直ししなきゃ。

絶対に!

ぬうう。絶対という字に過剰反応する私は、地球防衛組に(以下、自粛)

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BGMとか無理らしい

どうしても曲に耳が持って行かれる。

変な表現だけど、そんな感じ。うん。

無音というか、生活音だけの状態じゃないと駄目らしい。私は。

本当は脳内BGM(脳内で勝手に流れている音楽)を実際に流しながら書ければ効率が良いんだろうけど、どうにも駄目で断念。無念。

本当はトレイントレイン聴きながら書きたいんだけどなあ。

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視点を切り替える必然性とか

一人称で複数視点にする場合の必然性。

まあ、そんなものなくても良いんだけど。

で、一度チャレンジしようとした話のプロット未満の駄文章。

主人公(視点人物)は5人。
眠るたびに視点切り替え。
で、それぞれ性別も立場も違うんだけど、ちょっとした共通項があって。
しばらくは各自の紹介。
で、追い追い、その中のひとりが永眠して、次の視点へと切り替わる。
また回っても永眠した人の視点には行かず、他の人が永眠する。
夢として他の人間の行動を見ていた主人公(達)は、次は自分の番なのではないかと戦々恐々。
やがて、残りはふたりに。
どうすればこの、夢の無限ループから抜け出せるか。

みたいな話。

一人称で視点切り替える必然性はあるなあと思うんだけど、大オチがありきたりにしか出来なくて断念。

マトリックスの前半的な。人間の脳に嘘の記憶を植え付ける的な。

このインチキプロットが欲しい方がいましたら(以下略)。

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コピペ祭り・改

何故か警告を受けていたので(理由を知ろうにもフクロウがいないからどうしようもない)急にサイトを閉じられてしまったら怖いと思い、短編本棚壱の短編を全てコピペした。

ワードに貼りつけただけなんだけど、面倒だった。マジで。

いやでも、警告受けるなら本館だろうと思ってたので、油断してました。はい。

うーん。

来週中くらいに警告理由が判らなかったら、そのまま放置しつつ全て別館にでも移そうかな。もしくは、モバゲ。新規でなろうにアカ取っても良いし。

大賞狙ってるとかじゃなく、少しは宣伝効果が見込めると思ってたのにさ。

エントリも出来ないし(てか、その画面でのみ警告文が出る)、何だかなあ。

つっても、まあ。放置プレイが過ぎただけでしょう。私の。

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読書の秋、するぜ!

読みたい本(読んでおきたい本)をリストアップしたので、今度図書館にでも行こうと思っている。

本当は買えば良いんだけど、手元にあるといつまでも読み始めない気がするので、必然的に期限付きになる図書館で本を借りる、の方法をとろうかと。

まあ、金もかからんしね。

とりあえずはラノベを読み終えなきゃ。萌えてる場合じゃねえぜ。

目指す方向性を定めようと思ったんだから、やっぱりそっちに合わせた方が良いだろうし。

純文学を読むぞ! おー!

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『退屈』の意味と意義と

最近はちょっとオフラインで色々やっているというか、まあ、長編を書こうとしている。

で、退屈と日常の話を書こうかと思ってるんだけど(人は死ぬさ、ああ死ぬさ)捉え方って人それぞれなのよね、とか思って。退屈ってさ。

てかもう、私、視点固定した一人称での長編が書けないらしい。どうしよう。

三人称マスターになれれば一番いいんだけど、一人称しか使えない。主観人物になって話の世界を見渡さないと、どうにもこうにも書けそうにないから。つっても、一人称で書いてるはずなのに勝手な行動をとられることも多々あるし、よく判んないんだけど。

そんなわけで構想段階で主観人物が最低でも三人はいるという、お粗末な状況になっていたりして。

さすがにいつもおんなじような構成でしか書けないってのは、いかがなものかと思う。いやマジで。

でもなあ。主観人物が複数いると、便利なんだよな。隠したいところを隠せるし、明かしたいところを明かせるし。

複数視点にするメリットというか、必然性さえあれば、違和感なくなるかな。

うーん。

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実見実験してみよう

文末の『~た。』が連続すると単調日記調になるのか否か。

スッタートゥ!

今日も晴れた。

白い雲がぽっかりと浮かんでいた。

眠くて仕方がなかった。

眠いのは現在進行形なのに、縛りがあるから『た。』で終わらせるのは、難しいなと思った。

『思った。』で終わらせれば『た。』で終わるじゃんと気付いた。

気付いたから何なんだろうとは、自分でも感じていた。

そしてこの記事がえらく不毛なことにも気付いてしまった。

なので、終わらせた。

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ジュブナイルの定義って

考えてみたら、どこからどこまでっていう明確な線引きはないよな、とか、思った。

ちなみに。Yahoo!辞書ではこんな感じ。Wikiだとこう

児童向けの読み物って括りだとすると、官能と残虐以外は全部そうじゃね? と思う。

小学生の時に若きウェルテルの悩みを読んでさっぱりだったのは覚えてる。未だに読み返してないからどんな話だか知らないけど。読んだっつっても冒頭だけだった気がするし。ロッテが気になって読もうとしたってのは覚えてるんだけどさ。

だからまあ、読もうと思えば何でも読めるんだよね、結局。

ある程度判り易く翻案されたものってことなんだろうけど。定義的には。とっつき易いというか。ライトノベルが大衆文学寄りかなあと思うので、ジュブナイルは純文学寄りかな、と。

小学生の時に読んだ古事記はそんな感じだったし。逆に本気のグリム童話とかはきっと読めなかっただろうなと思うし。

だからまあ、自分がジュブナイルだと言い張ればそれはもうジュブナイルなのかなあとか思ったんです。

あ、でも。教育的模範的な話じゃないから駄目かも。なんかそんなイメージあるから。

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明日で1周年のようだす

本拠地サイトが。

すげえ。

何気に今の名前(戸雨のる)を使い始めてもう1年経つんだなあとか思うと、ちょいと感慨深いものがある。

そらまあ、適度に愛着もわくわな。公募用に別名前は用意してあんだけど、やっぱいまいちピンとこないわな。

1周年記念で名前の読み方を確定させようかな。自分の中では『とれいん』なんだけど、普通に漢字読みしたら『とあめ』とか『とさめ』とかだろうし。うん。

本当は名前、『のる』と『のり』で迷ったんだよなあ。アホ可愛い響きだなあと思って『のる』にしたんだけど。名前っぽさを優先したら『のり』だったかなあとか。

なので本気で全く本名と関係ない名前なのですよ。どうでも良い話だけど。

うーん。一周年。

ぷちリニューアルはしたし、何か他に出来そうなことあるかなあ。

ないよなあ。

まあ別に、めでてえと思ってるのは私だけだろうし、何もせんでも良いんだろうけどね。

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スランプ脱出なるか?

気の持ちようって奴なんだわ、きっと。

私は何のジャンルを書いているのかいまいち自分でもよく判っていなくて、たぶん似非純文学で良いんだろうなとは思ってるんだけど、似非ってどうなのよ的な感覚は常に付きまとっていたりする。

で、まあ。

似非でも良いんでねえの? と、思うことにした。

書きたいように書きたいまま、書けるモノを書く。

言い訳するなら、だってプロじゃないし、でOK。だって実際そうだもん。

成れたら良いなとは思うけど、あまりに定まらなさ過ぎて駄目だろうと思う。その前にお前の書くもんは駄文でしかねえじゃんって話だけどさ。

でもまあ、似非純文学書きとしては一度くらい似非を取っ払ったものを書いてみたいとは思う。純文学とされるジャンルの話って、実はそんなに読んだことないんだけど。

てかもう、ぶっちゃけ私、ジュブナイルが書きたいんだよ! 書けそうにないけど。生と性と死みたいな話しか書けないから。根暗だから。

でも良いんだ。

書きたいものと書けるものは違うけど、書きたいものが書けるものに近付いて来ている感じはするし。若干だけどブレが収まりつつある気がする。

だからまあ、そのうちスランプも脱出出来るはずさ。うん。

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加えて削ってゴーゴゴー

非公開の短編を手直ししている。

で。

加減が判らなくなってきた。

ここを加えたらリズムが悪くなるからこっち削って、こっち削ったら話が通じなくなるからこっち足して、と、そんなことを繰り返してたらパニックですわ。ひとりパニック。セルフパニック。メダパニ。

丁度良い長さに収まりそうなネタが他になかったからしょうがないとはいえ、何でアレを書こうと思ったんだろうと、今更ながらに激しく後悔。

でもまあ、その辺りは開き直らにゃあかんよね。うん。

どのみちそのうち書いてたと思うし。内容は違うにしてもそういった類の話を。

もうちょっとページ数増やしたいから、なるべく削らず足す方向で修正頑張ろう。そうしよう。

公開する前に後悔してりゃあ世話ねえよって話。

てかもう、誰か私にザオリクかけてくれ。死んでねえけど。

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爆裂更新曲

行進曲と更新をかけていたりする。どうでもいい話。

たまには更新しなければ! と思って(いや本当はタイミング的にたまたまなんだけど)本拠地の小説もどきを更新してみた。

2ヶ所も!

つっても思いつきの超短編と、既に書けてた長編の一部だったりするんだけど。

クオリティはともかく(自分なりには頑張っている)とにかくなるべく早めに完結させたいと思ってる。長編を。

今のところ3つ途中になってるので、1個ずつ確実に終わらせてやるぜい。

野いちごのが一番先が長いなあ。まだ三分の一にも満たないよ。半年近く更新ストップしてるし。

でも書いてはいるんです。一応。

とりあえずオフラインの目標が3月なので(間に合わなきゃそれでよしくらいのスタンス)ぼちぼち頑張りマウス。

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むせ返るような空気、凍てつく風

夏だったり冬だったりの空気感。

そういうのが苦手だ。どうにも。

あとは、造形描写とかも。不要な部分は排除で良いと思う。けど、その割に何となく思いついたフレーズは入れたくて仕方がなかったりして。

アンバランスです。だから。

情景が苦手なのよね。感情最優先で書くから。視野が狭いんだろうな。うん。

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ワカラナイがわからない

わかる。

漢字に直すと、分(か)る/解る/判る。

どれを使えば良いのかが、わからない。

私は判るを多用する傾向にあるとは思ってるけど(てか、大半がそう)本当にそれで良いのかわからなかったりする。

個人的には、分かるが一般的、解るが理解、判るが判別、だと思ってる。

で、判別がつく/つかないでわかるを使うから、判る。字数も少ないし。

分かるだと分別出来るっぽいなあというのもある。全ての物事をすっぱりきっぱり分けられるとは思っていないから、分かるは違うかな、という感覚。理解が及んだ際の解るはちょっと違うから、これは使わない。

でも本当にそれで良いのだろうか。

そんな、悩み。

まあ、好きにすりゃ良いんだけど。こういうニュアンス的なものは一生かかってもワカラナイだろうから。

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無茶を承知で書き始めてみた

ブラプレ用の短編。

最近本当にネタがないというか、まあ、スランプなんですけど、それでも今月中には書き上げなければ! という思いがありまして、で、書き始めていたりするんですが。

……下手こいたあ!

元々前から書きたかった主題と言うか、そういうのを書いてしまえ、と思ったのが運の尽きのようです。ええ。無理がある。本気で。

最近は何かを書く際に主題と言うかテーマと言うか、まあそういった類のものを考えてから話を組み立てるようにしようと思っていたりする(徹底は出来ていない)んですが、難しい。

私に欠けているものの中のひとつがそれなんじゃねえかと思ってのことなのですが、難解だ。テーマって。

でもまあ、今回大失敗するのが目に見えているので、それを糧に頑張りゃ良いのかな、とも思う。

失敗作を出すのは非常に心苦しいけど。ただでさえ足を引っ張る立場なのに。

それでも自分なりに頑張ってはいるのです。ただ、阿呆なだけで。

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煮詰まってゴーゴー

駄目だ。本格的にスランプって奴だ。

ちっともネタが降ってこない。

実は、まあ。うん。何だ。うへへ。

The blood pledgeに、ゲスト参加させて頂くことになりました。11月の回に。

で。

ただでさえ私はアレなので、何て言うか、自分なりにそれなりにいい感じのものを仕上げたかったりする(足引っ張りたくないから)んですが、冒頭に書いたようにスランプに陥ってたりするわけです。

最終手段としては、オフラインで書いている(長編予定の)純文学もどきを持っていこうと思ってるのですが、そうすると長くなり過ぎてしまう気がする。てか、おそらく超長い。

こんな時は色々読み漁った方が良いのかな。

てかもう、前から読みたかったドグラ・マグラにでも手を出そうかな。あの長さだと読破にひと月かかるから……駄目じゃん!

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わたわ楽しい

『わたわた』の『た』と『楽しい』の『た』をかけ合わせてるんだけど、判り辛え。

でも何て言うか、最近の私はそんな感じです。今日は特に。

一応、秘密裏に(て、わけじゃないんだけど)進めてた短編競作サイトを仮始動してみたり、今日で終了の覆面を引っぺがして本拠地の短編本棚に変更してみたり、ラジバンダリ。

青企画用と10000HIT御礼の短編も書かなきゃだし、競作サイトの宣伝的な活動もしなきゃだし、他にも色々抱えてマッスル。

ちょい多忙?

うっひゃっひゃ。趣味に忙殺される日々ってのも悪くない。むしろ良い。

なんか変にテンション上がるし。

もうすぐ本拠地の一周年なんだけど、そっちは多分なにも出来ないだろうなあ。

まあ良いや。

ちょっとした模様変えくらいはしようと思ってるし。うん。

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いよいよ明日で終わるのね

参加中の短編競作企画。

いよいよ明日が結果発表そして自己反省の日だ。

明日の夜(てか、明後日の朝)には自分の本拠地サイトから堂々とリンク張ろう。

堂々と出来るような代物じゃあございやせんが。

てかまあ、かなりの修正を要するからなあ。本当に。校正的な能力のない私にとってけっこう目鱗ものの指摘とか貰ったから、本気で直したいと思ってる。かなり。早く。

次回はまあ、色々あって(抱えてるプロジェクト的なものがたくさんあるのだ。うしし)参加できないし、覗けもしないと思うけど。

本当に勉強になったと思う。色々と。

で、まあ。

今一番早く取り組まなきゃってか、仕上げなきゃと思ってるのは、青企画。

青の小説を書くのだ。

なるべく今月中に。今月中って言い出したの私だし。

だってその頃はまだスランプに陥ってるって気付いていなか……て、言い訳してもしょーがあるまい。

一度決めたら貫き通す。それが漢(おとこ)だ!

私は女だけど。

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危ういぜ恋心

そんなわけで(どんなわけだ?)書きかけの恋愛物をiらんど大賞シーズン2に間に合わせようと思って書き進めようとしていたりする。

が、ちっとも進まねえ。

原因は判ってる。某主観人物だ。

元々そういうタイプではあったんだけど、何て言うか、より偏執的になってしまっているというか、書いててどうかと思うのです。どうにもこうにも。若干通り越してだいぶ気持ち悪い、とか言ったら身も蓋もねえけど。でもそんな感じ。

まあ、そういうキャラ付けしたのは誰だって言ったら、私なんですけど。

アレもなんだかんだで、本当は某人物に死んでいただこうとか、とんでもねえこと考えてたんで、まあ、修正段階での矛盾の解消中ってことなのかもしれないけど。

ああ、もう!

登場人物を自殺させたがる病は早急に治したいです。

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ちょっとだけ共通点

まあ、偶然の産物なのですが。

意図せず、自分の癖が判った感じ。

面倒だからそのままにしたけど。

えっと。

本拠地に置いているWeb拍手のお礼を変更しました。

どうにも短すぎて、尚且つ、引っ張ることも出来そうにない短編の小説もどきをランダムで表示するように。

没ネタの流用はどうかと思うけど、いいかげん手抜きお礼(胡散臭いおみくじ)のまんまにしておくのもいかんよなあ、と。

少しはお礼っぽく見えると良いなあと思う。お礼というより拷問に近い気がしなくもないけど。意外と長いし。ブックに載せると2Pとかそのくらいだけど、1枚で表すと長いでやんの。

ちなみに、全部恋愛系。

やっぱちょっと苦手らしい。長く書けない。

最後に。

ここでこういうことを書くのもアレだけど、一応。

共通点が判った方はひっそりと心の片隅で、ああこいつはこんなしょーもない癖の持ち主なんだ、と、思ってあげて下さい。自分でもビビりました。なんじゃこの癖、と。

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記憶力のなさに嫌気がさす

昨日、川端康成の『たんぽぽ』が読みたいと書いた理由。

作中、人体欠視症がどんな扱いを受けているのかが知りたかったから。

で、なんでそれを知りたいかって言うと、そういった困難を抱えた主人公の話を書こうと思っているから。結構きちんと純文学的な感じで。技量なんてしらねえ。書きたいから書くのさ。

とか思ってたんだけど、どうやら前に読んだ本の影響があったらしいってことが判明。

長野まゆみの『サマー・キャンプ』の主人公が、ねえ。何で忘れてたんだろうって思う。

どうしようかなあ。

別に大筋は全然違うけど、なんていうか思いっきり影響受けてる御方のネタを頂くような真似ってのは避けたいような気がするし。

まあ、書きあげたところで、私の書くものなんてのはいつもの如くひでえカオスな駄作なんだろうけどさ。

どうしよっかなあ。一応、書き始めてはいるんだけど。オフラインで。永遠にオフラインで。

まずは今書きかけの色々を書き上げちゃわないとね。中途半端は良くないのさ。

ついでに。

サマー・キャンプ

オススメというか何というか。

ややこしいけど面白いから、時間がある人は読んで損はないと思う。生理的嫌悪感を抱かなければ。色々と。

結構難解な気がする。一読しただけじゃ理解が及ばなかった。まあ、私があまり頭がよろしくない人間だからなんだろうけどさ。

長野まゆみ作品の中では異色だと思うけど、全部読んでるわけじゃないので何とも。

でもやっぱり。

この人の描く文章とか世界とかには魅了されてしまうよ。どうしても。

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出来たけど、出来てない

パス付の奴の修正が完了した。

たぶんもう、これ以上手直しのしようがない。

説明不足と説明過多と。全体のバランス激悪い。てかもう、全く意味不明。

内容に関しちゃ特にテーマ性があるわけでもないし、ただなんていうか、書きたかったのはコレって明確なものはなくはないけど、要するに駄作。それはまあ、いつもの如く。いや、いつも以上だな。

説明が一切ない部分に関しては、私なりにコレコレこういうことだからこう、てのがないわけじゃないんだけど、上手いこと挟めなかった。

投げっ放しジャーマンどころの騒ぎじゃねえ!

とりあえずパスを外してみる。

2ヶ月ちょいをこれに費やしたかと思うと何か情けねえや。

速攻で非公開にするかもしれない。だってあんまりにも駄なんだもんさ。ジャンルも良く判らないから『その他』にしたし。

とりあえず自分にゃああいうものは向いてないってのが判っただけでも良しとしよう。うん。

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悩んだそばから

ついさっき迷ってるって書いたのに、投票終えてみました。

結局自分基準で行くしかねえんだから、と。そんな感じです。

さて残すは自己反省って奴なんだけど、自分で自分にツッコミ入れた部分をどうしようかしら、と。わざと第三者面で書いた部分があるので、その辺り、書いててもきゅもきゅしそう。

自分で○○って書いたけど、ここは○○だから○○なんです、とか?

寒いわ。酷寒の地ですわ。

てかまあ、既にバレてる人にはバレてるんだろうけどね。

そりゃそうだ。

バレてない人にはバレてないんだから。

ん? 何かよく判らなくなってきた。何書いてんだろう。

まあ良いや。

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悩むところです

参加中の企画の、決選投票。

一応、前もって全部に点数を付けてたから、残った中から上位を選んで投票すれば良いや、と思ってた。

けど。

元のブロックが違うだけで点数が同じとかあって、どっちを選ぶべきか迷う。非常に迷う。非情に迷う。

5つ入れりゃあ良いんだけど。4つ目以降は扱い異なるらしいし。

うーん。

どうしようかなあ。

なるべく早めに投票済ませておきたいんだけどなあ。

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メドメド言ってると何かケ

いや、なんでもねえっす。私は何をほざこうとしてたんだって話だよ全く。

で、まあ。目処が立ったのです。パス付の奴の。

一応、終わりまでは繋がった。

けど、ぐだぐだな上、説明的という何とも最低な終わらせ方になってるので、その辺の修正をしないといかんなあと思ってる。

あと、ヒロイン(的な立場の人間がいたりする)が異常にモテるのでその辺りの説明を序盤で入れねばいかんなあとも思っている。超絶美人とか、そんなんで良いかなあ。性格がものすっごい良く見えるとか。何でも良いや。何か面倒臭えし。

超ご都合主義ってことで勘弁……なるかっての!

ああ、もう。長編ぐだぐだ病を治したいけど、不治の病ですかそうですか。

えっと、一応最後に書いておこう。

ツ! そしてメドを繋げればいいんじゃねえの? ええ、知ってますとも。私は下品極まりないレディですわよオホホ。

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投票が終わったみたいです

なんていうか、気付いたら終わってた感じ。

全く宣伝もせず(本当は公式板に一週間くらいだけど書いたりしていた)ほぼ放置してたので、まあ、当り前っちゃ当たり前だけど。

かすりもしませんでした。ええ。そりゃそうだ。

一回くらいランキングに載ってみたかったなあ。ジャンル別の奴。

まあ、別に良いんだけど。



投票して下さった皆様、ありがとうございました。

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もう少し、あと少し

パス付更新中の小説もどきの話。

なんか大風呂敷を広げた上でテーブルクロス引きをしたような、とてつもなく何もかもをほっぽらかした感じのエピローグを書きあげた。

おいおいちょっと待て何でそれで終わらせるんだよ、的ないい加減さ。本当にどうかと思う。

でもまあ一応、あとは間を埋めるだけで完結にはなる。うん。

残りはわずかだ。どうにかなるかもしれない。

今月中は無理にしても、来月頭にはなんとか。

とりあえず思ったのは、風呂敷は自分の技量にあったものを使いましょうってこと。

長編書くと必ずカオスが待っている。何てこったい。

どんどん話はずれるしさ。そんなつもりじゃないラストになっちまったよ全く。

いい加減、主観人物にダイブして書くって手法をどうにかしないといけないのかもしれない。制御不能に陥るしさ。

気付いたら変な言動が書かれてて、意味判んないんすけどってことが多い。

自分のそんなところが意味判んないんすけどね。

客観性の欠如が問題なんだろうな。たぶん。

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好きなものはどうしたって好きなのさ

どうにもこうにも同じような言い回しというか、正直その言葉好きだなあと自分でも呆れるほどに多用しているモノがある。

○○という名の△△。

混沌という名の秩序。愛という名の欲望。蚊という名の悪魔。などなど。

多分使ってないけどこの言い方は。あ、いや。真ん中のは使ってるかもしれない。まあいいや。

これって癖なのかなあ、と思う。言葉を置き換える時に便利だし。

『名』ってのにこだわりがあるのかもしれない。

前にちょっと書いた阿呆哲学もどきでも結論はそうなったわけだし。あのときはここに書かなかったけど、理性の正体は名前だと思ってる。

行動に名前を与えるのが理性。感情は色を与える。

みたいな。簡単な調べ方だとそういう結論を述べた哲学者が見つからなかったので、セーフだと思いたい。オリジナルじゃないかもしれないけど。オリジナルである必要もねえけど。

居たら知りたいなあとは思う。哲学好きじゃないけど。てか、実は全く興味がない。学問としては。読み物として面白いとは思うけどさ。

結論の存在し得ない物事を学問とすることにいささか抵抗がある。

どうしても、そういうところは理工系の石頭なんだろうな、私。

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やべえ! 8月終わっちまうよ

うわわわ。俺様大慌ての巻。

誰が俺様やねん、的なツッコミは大歓迎です。

どうも私です。

今月中に仕上げちまおうと思っていたパス付小説が、どうにもこうにも今月中にはあげられそうにないってことに気付いちまったぜ。

途中まで(全5部の内4部までは出来ている)の状態でパス解除しようかとも思ったけど、それだと、ぬるけてなまけてドーン! だと思うので、やっぱ完成させてからかなあ、と。

なんかもう当初予定よりうまいこと動いてくれないっていうか、登場人物に丸投げし過ぎたのかもしれない。相変わらず勝手な行動とりやがるし。ロジカルにいけばそういうのも回避出来るかなあとか思ってたのに、どうやら駄目らしい。まあ、ロジカルじゃねえけど。

これを公開したら(創作上での)殺害人数が更に上がるなあ。うへへ。

ホラーとかミステリ以外を書いてる人って、普通、こんなに人を殺さないよな。今パス付で書いてるのはオカルト入ったサスペンス的な感じだけど。

てか、自分でもジャンルが判らない。

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一段落だぜ、ベイビィ

『マイスッウィートハッニィ、どうやら一段落が付いたようだね?』
『そうなのダーリン。しばらく真面目なふりを続けてたから、疲れちゃったわ』
『疲れた顔より笑顔が似合うぜ、ハッニィには』
『ダーリン……』

三文芝居は置いといて(じゃあ何故始めた?)一段落ですわオホホ。

批評ってか感想。意外と神経使うというか、うまい言葉が見つからなくてあたふたするというか。

あれじゃ伝わってねえだろうな、とか思う。別に良……かねえよ!

諦めの気持ちはありんす。唐突に郭言葉(で、良いんだっけ)になってみた。

本当は遊郭を舞台にした話、書いてみたいんだけどね。紫で。知識が漫画(結構史実に基づいてると思う。あとがきの解説が詳しくて好き。相違部も判るし)でしかねえし。あと、ネット。

花魁ものは悲劇にしか繋がらない気がしていかんな。何となく。うん。

で、まあ。一段落ですよ。

しばらくは様子見ってか、振り分け考えなきゃね。自ブロックには入れらんねえから、ぎりぎりの時期に6件一気に入れようと企んでる。

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天から言葉が降って来た

すんげえ大袈裟。でもそんな感じ。

短編のアイデアが浮かんだ。タイトルだけだけど。

そこから膨らましゃあ何とかなるべって程度には。うん。

固めやすいタイトル案だと思う。

久々に割と明るい話になりそうで良かった。

考えてみたら何人殺してるんだって話だよ、私。

もちろん創作上で、だけどさ。リアルでたまるか。

私は魚の内臓引っ張り出すのが好きなだけだよ。ブロック肉を切るのが好きなだけだよ。血液を……これ以上書いたら誤解を招くような気がしてきた。やめておこう。

ああ、でも。創作上でも自殺の割合が高いから殺してないっちゃ殺してないな。そうするように導いてんのは確かだけど。

で、まあ。

降って来たそれは習作サイトの方で使いますです。多分。

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CROSS ROAD

この間、ふと、街中で聴こえてきた。

何かそれ以来、頭から離れない。

ミスチルが特別好きだとは思っていないはずなんだけど、全然抜けてくれそうにない。

しかも何か、ちょっと泣きそうになる。何でだろう。

色々と、原因らしきものは思い当たるようなないような。

変なスイッチが入ってるせいだってことにしておこうと思う。

あと、密かに。

更新停滞中の『R.E.』の脳内BGMにしようと企んでいる。

アレもそろそろ舞台が冬に移り変わるし、完結を睨んで進めないといけないし。全員に幸せな結末を用意出来るはずもないし。

卒業まで残り数か月。

多分、書き進められないのは卒業したくないという思いによるものもあったりするんだろうな。章が足りないってのは大いにあるにせよ。

激烈駄文でも、思い入れってのはあるんだよね。どうしても。

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やれば出来る子って大概やらないと思う

私はやっても出来ない子だけどさ。

ええ。未だに右と左が覚えられませんよ。

お箸を持つ方が右! 右利きなのです。

でも急にどっちがどっちか聞かれると判らなくなります。あっちとこっちです。もちろん結局どっち? です。

えっと。

急に真面目なふりをします。

感性って人それぞれだから答えなんてあるわけがない。私の感想なんて数多いる人間の中のひとりのものに過ぎない。

文章ってそれなりの正解が存在している。用法語調その他諸々、多分それなりに答えがある。複数人に聞いても似たような回答が得られるはず。

その辺の感覚を上手く表す言葉が欲しい今日この頃です。

批評、と、ひとくくりになってるから、難しいのかもしれないけど。

内容批評と文章校正。

全く違うものだからなあ。うん。そして私には前者しか書けない。

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ハバネロにはなれそうにない

どうにもこうにも。

特技が自分を棚に上げることです、どうも。

棚っていっても低いよ。高所恐怖症だもん。

ま、元々の立ち位置が地面の抉れた場所なんだけど。

で、まあ。もっとどうにかならんかったんかい自分、と思いつつ後悔したわけですが。あ、この誤字はわざとです。で、公開(結局戻している)したんですが、自分がぼろくそ言われるのは構わないんだけど、どこまで言おうか考え中です。

てかさ、私(便宜上、この後は俺と名乗る)の書いたものなんて駄作以外の何物でもねえし。本当に。本気で。本気と書いてマジと読め!

俺っちアホだから時間があった癖にこねくり回すのやめちゃってたし。先月中に書きあげてほぼそのまま、だって。馬鹿じゃねえの?

馬鹿ですよ。何を今更。

いやいや。俺はやれば出来る子だよ? やんないだけで。

はい。話、戻しまーす。

で、思った。

私(こっちも戻ってるし)基準で書いたらやべえんでねえの、と。

私は別にドギツいこと言われても構わないし、むしろその方が嬉しいし。

Mって言うな! 否定はしないが肯定もせぬぞ!

ああ、もちろん。筋が通ってなきゃいかんよ。当り前。

何つうかね。読んだ上での素直な感想を残すだけなんだけど、その合格点をどこに置くかが問題だと思っている。俺(また使ってるし)を50点として、80点くらい? 俺が50点って甘いけど。蜂蜜かってくらい甘いけど。

そんなわけで目指すは蜂蜜漬けのハバネロです。

甘くて辛い。

座布団くれ。十枚くれ。山田くーん!



閑話休題。

本音を言うと、全参加者に嫌われても良いかなと思ってる。逃げたりしない。

プリンの時みたいに感想だけ書いて批評しなくても良いんだろうけど。

すみませんあの時は逃げてました。多分本気で逃げてました。貰うことを欲しているのに、与えることから逃げてました。

逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ……。

いやはや。

欲するからには自らも、でしょ。実際。

ただもう私ってすっげえ面倒な性格してるから、気に入った場合の方がきつくなるんだよね。たぶん。

ほら私、ツンデレ美少女じゃん?

うわーん。嘘です。殴らないでください。美少女じゃないです。判ってます。ただ、言いたかっただけなんです。ツンデレでもないです。むしろツンツンデレデレされたいです美少女に。てか美少年に。うわーんショ○コンでごめんなさい。

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始まりマウス

マウスってか、ます、だし。始まってるし。

たださ、マウスって可愛い感じするからさ。一応さ。ボケかまさないと。

千葉にある某王国が頭をよぎったのは言うまでもありませんぜ。ええ。

ちなみに私はランドよりシーのが好きさ。インディジョーンズにいちゃもん(あくタイプの技・ポケモン)つけられるのが好きさ。高低差のある乗り物は苦手(カリブの海賊も駄目)ですが、インディは大丈夫。

で、何の話だっけ?

そうだ。始まった話だ。

えっと、参加している短編小説競作企画の公開が始まりました。もちろん私の後悔も。

Rapid_Fireという企画です。

名前とか全部隠しての覆面大会なので、参加者の中の誰とかそういうのは書きません。てか、書けません。

でも何か管理番号みたいな名前なので(確認した限り全参加者が似たような感じの名前だった)ちょっとした囚人気分を味っています。嘘です。

囚人と言えば『es』って映画はオススメです。ストレートにオススメです。シャマラン映画みたいに一周回ってとかでなく、本当に。

あああ。

今日もまた支離滅裂なりよ。

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ちょっくらどきどき

どきどき愉快(これが通じる人とは話が合うと思う)。

まあ、私はケガレシア様を応援してますけどね。

えっと。判らない人は判らないままでお願いします。

ヒント:ゴーオンジャー。



で、まあ。

不安がかなりありつつも、明日っていうか今日(これの元ネタが判る人とは語り明かしてみたい)いよいよ某企画用の小説が公開解禁になります。

ええ。公言して憚らないほどに駄作でございます。

没にした奴よりは少しはマシというか、小説としての体裁は保ってるかなあとは思うけど、そんだけ。

やっぱ思いついたままに書いちゃ駄目ね。少しは推敲しないと。いや、推敲はしてるか。一応。

明日っていうか今日(ヒント:第三惑星)最終調整して公開だから、ラストスパートっちゃラストスパートかもしれない。

名前も場所も明かせないけど、大会本部から飛べば27分の1の確率で当たる……んじゃ、ないかなあ。たぶん。



えっと。業務連絡。

本館・別館共に更新が滞ります。まあ、今も滞ってるけど。

批評モードに変身します!

ええ、地球の平和を守りますとも。メタルヒーロー系ですよ。あっと、ベースの色は銀にします。で、アクセントに赤。既存のヒーローで言うと、誰だろうなあ。女性タイプで格好良いのっていたっけ? それと、武器は銃火器系でお願いします。剣も格好良いけど、やっぱ銃の方が遠距離から攻撃できるしね。で、変身の掛け声は(以下略)

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簡単な話かもしれない

某所用に書いた(どうにも気にくわない)短編。

タイトルの付け方が(使おうと思ってるのと)似てるから公開出来ねえなあとか思ってたけど、変えりゃいいじゃんと気付いた。

ので。変えて公開。或いは後悔。

本来つけようと思ってたタイトルは、別のところでそのうち使おうと思う。

これを公開した以上、最初に用意していた方を使わざるを得なくなったのですが、その件に関して後悔しそうな気がしなくもない。

色々後悔、どーん。

別に良いんだけど。

一応、これでございます。

某所の大会は今週中に始まる、はず、です。多分。

内容も全然違うから、こっちを公開しても大丈夫だと思う。身バレに繋がったらやばいなあ。

ま、大丈夫でしょ。

誰も読まねえよきっと。

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もうすぐいちまんひっとになりそうです

ほんきょちがもうすぐいちまんひっとになりそうです。やったぜ。

そのなかのなんわりがじぶんかっていうのは、きにしないようにしてみますです。

なんでぜんぶひらがなでかいているのかっていうのは、きにしないでください。

で。

せっかくなのでなにかしようかな、とかおもったりしました。

ぐたいてきなあんはいっさいうかんでいませんが。

おだいをいただいてたんぺんしょうせつをかいてみるとか。たいとるをいただくとか。しょうせつのさいしょのふれーずをいただくとか。

ぜんぶわたしがらくしたいだけじゃねえか。

いや、まあ。まださきのはなしだし、ちょっとかんがえてみようとおもう。

あと。

ひらがなのりゆう。

なんだかじいしきかじょうなきがしてはずかしいんだもん。てへ。

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煮詰まるX

某短編競作用の短編。

結構前に書けては、いた。問題は内容だ。

全然気にくわない。どうしようもない。

なので書き直そうと思ってたんだけど、どうすりゃいいのか判らない。

新たに書いてみたけど、それも気にくわない。全然気にくわない。

まあ、今まで完全にOKだと思って公開したものはないから、良いっちゃ良いんだけどさ。

どうすんべか。

2本書いたよ、気にくわない奴を。

阿呆じゃねえか私。

公開まで残り1週間か……。

やっぱ手直しで頑張るしかねえかなあ。うん。

毛色の変わったことをやろうとするからいかんのだろうけど、せっかくだからねえ。

より『駄』だと思った方は、来週にでも短編本棚にひっそりと追加しよう。いや、タイトルの付け方が似てるから、大会が終わってからの方が良いかもしれない。

なんにせよ、追加はする。

や、まあ。急にネタが降臨してきて今あるの2本とも御蔵入りになったら追加するのも2本になるけど。

短編本棚MAX!

ID増やさなきゃ。うん。

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紫煙っていうけど紫じゃないよね

煙草から立ち上る、煙。

灰色だな、と思う。

何でそんなことを考えたかっていうと、紫。紫短編がどうしてもエロスになりそうなので、どうにか他を見付けてえなあ、と。

結果、エロスしか思い付かない。

あと、デラウェア。

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萌えこそ全てか?

オフラインで野いちごの小説もどきを更新している。

区切りがつくのはもう少し先だから、上げるのはもう少し先になりそうだけど。

で、思った。

やっぱ自分に素直に忠実に。自分好みの女性ってのは書き易いなあ、と。

一般的にどうなのかは知らん。私は気の強い女性が好きだ。

気の強い女王様系女子と気の弱いひ弱な男子(出来れば眼鏡)の組み合わせが最強だと思う。

ええ、私は女ですけど何か?

そんなわけで某R子さんが書き易くてたまらない。傍若無人って身近にいたら腹立つんだろうけど、なんか良い。なんか好き。自分で書いてて好きって発言はどうかと思うくらい痛いけどね。知ってるよ。私は痛い人間だよ。

設定と登場人物ありきで話を作ってるから、やっぱちょっと普段と違うかもしれない。だから別館なわけだし。うん。

いつもは話ありきで駒として登場人物をつくるからなあ。

ま、暴走するけど。

勝手に動き回ったり恋に落ちたりって、普通するのかな。しないのかな。

しないよなあ。

コンダクター失格だなあ。

だから私は長編が苦手なのか!

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出来ればいいのにさ

章単位でのパス付公開。

それなりに前半はOKだから公開してみたい気がしなくもない。

もちろん公開、即、後悔ですけど。

駄洒落でどーん。

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おいらは阿呆です

iらんど大賞。

自分で自分に1票入れてみちゃいました。てへ。

てか、どんな感じなのかお試しを兼ねてですが。

色々読んで回ってるので、投票したいなあと思う作品も結構あったりするのです。その練習、みたいな。

大賞ランキングとか結構変化が激しそうだから、ちょっと楽しみ。しおりが増えそうで怖いけど。

純文学とミステリ辺りを攻めようかと思ってます。あと、ホラー。

bookナビで探すよりはずれ難いかなあとか、期待している。

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投票が始まったのね

iらんど大賞。

一応、エントリしてはいるけど、何つうか、他人ごとみたいな感じ。

結局、宣伝もしてないし。新しいのを書くことに夢中だし。

読むのは楽しんでるけどね。ま、大賞関係ねえけど。

下手な鉄砲ばんばん撃ってるからなあ。短編をがっつりたっぷりエントリしたから、サイトトップにリンクも張ってねえし。

張ったからってどうっつうわけでもねえけど。

なるようになるさ。

躍起になれる人が羨ましい。今期は様子見、みたいな。3シーズン制、だっけ?



閑話休題。



くだらない小ネタがある。書くことはないと思う。



『カミカクシ』
禿げ山ツルオ(54・仮名)は、いつも通りの出社の最中、ふと違和感を感じた。頭部が涼しいのだ。
手を伸ばすとあるべきものがない。他人の視線を感じ、ツルオは焦る。
このままでは会社に行けない。
行方不明になった最愛のカツラを巡る、スペクタクルサスペンスホラー。



タイトルオチ。どうしようもねえ。

欲しい方がいたら(以下略)。

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やっちまったな!

クールポコ風にお願いします。

男は黙って、削除!

本当はね、載せることさえしなければ良いんだと思う。

まあ、私、女だし。勿体ないと思ってしまったわけだし。

何の話かというと、習作サイト。

行き詰っているからこそ、何かを書こう。そう思った。

で『赤』の短編をアップしてみた。普通の食材をひどく不味くしたみたいな話になっちゃった。てへ。

隠しサイトだし、自分しか見てないだろうけど。

隠さなきゃいいじゃんとか思わなくもないけど、稚拙すぎて恥ずかしい。まあ、それは全部に言えることだけどさ。

とりあえず用意した全色が揃ったらリンクする。それまでは隠し要素のまま。

このブログを目にした人のなかに稚拙習作サイトに興味のある人が居るのかは判らないけど、ヒントを出してみようかしら。

本拠地のね。

ちなみにまだ3作(作って言うほどのものじゃないけど)しかないです。

目指せ9色フルコンプ!

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脳味噌沸騰中、即ち

何も進まない。本当に。

スランプって言葉はある程度の実績を持った人しか使っちゃいけないような気がするけど、スランプでげす。

勢いでどうにかしようとしていたものが急に勢いをなくすと、停滞しか待ってないんだなあ、とか。改めて思う。

追加しなきゃいけない部分が目立って仕方がない。本当に。

今月中には完成させようと思ってたのに。どうにも間に合わないかもしれない。

まあ、別に良いんだけど。自己満足オーイエー、だし。

短編競作の方もなんか9割のまま停滞してる。起承転結の転が、転が……!

転が転が言ってると、なんだかTENGA(良い子はクリックしちゃ駄目)みたいだわ。や、実物は見たことないけど。女の子的には必要ないし。むしろライバル的な?

むむむ。大人の玩具なサイトにリンクを張るあたり、やっぱり乙女のブログとは言い難いかもしれない。

いや、でも。ほらさ。

ケンドーコバヤシさんの恋人ですやんTENGAって。ねえ?

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粗方たんたかたん

勢いでタイトルを付けてみた。たんたかたんって酒だっけ?

まあいいや。うん。飲まないし飲めないし。

で、本題。

某短編競作用の小説的な駄文の元(プロットより書き込んである状態)が出来た。やったぜ。

せっかくの覆面だから、なるべく自分だとばれないようにしたいと思って捏ね繰り回したら、なんかワケ判らんになってもうた。起承転結が曖昧というか。

起承転ゲッツ!

いや、急に書きたくなったのさ。ダンディ坂野。日本のダンディズムは彼が背負っていると言っても過言ではない。というのは過言だ。

閑話休題だーい。てか、話を戻すのだ。

ぎっちぎちに書くのを止めりゃあいいんだろうけど、何か自分的にないんだよね、そういうのって。行間に何かを含ませるってのが出来ないんだから、やっぱ携帯小説、否、ケータイ小説は向いてないんだろうなと思う。

あまりに改行が多いと(まとめてどーん形式の改行。スクロールし切ってやっと次の文が出てくるような奴)イラっとくるし。でも記号とかは案外気にならない。そういうのもありかなと。自分は絶対にやらないけど。

一応、自分ルールは自分にとっては絶対って決めてる。破綻した日本語を使うのはここ(ブログ)と掲示板だけとかそういうの。

まあ、知らずにおかしな言葉を使ってる場合はあるかもしれない。てか、あるでしょうよ。ないわけないよ。わしゃ神か。

とんでもねえあたしゃ神様だよ(ドリフのコントより抜粋)。

あああ。

なんで私はこういつもいつも話がまとまらないかね。

まあ良いや。良くねえけど。

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少しくらい、夢見ても良いよね

まだまだ先の話。

オフラインで書くときは縦書きワード文書の人なので、やっぱり縦書きで自分の書いたものを載せたいなあとか思うわけです。

まあ、PCサイト(現在爆裂凍結中)でIE5.5以上限定でタグ仕込んで縦書きにしたりもしてたんだけど。一時期は。

で、まあ。

やっぱり横で読むのにはきっちきちできついよなあ、とか。改行挟むの好きじゃないんだよなあ、とか。

ええっと。

ここから話が飛躍します。

公募に出してみようかなあ、とかね。思っちゃったりしたりして。

もちろんもっと地力付けてからさ。

それがいつになるのかは判らない。一生来ないかもしれない。

80点を合格ラインとすると、今はまだ15点とかだと思うから。遠いなあ。

60点にしようかな、合格ライン。なんにせよ遠いけど。

浅田次郎(敬称略)のデビューの年齢まではまだまだ余裕もあるし。うん。

いやさ。才能が違うとかそういうのは判ってるよ。物書きで生計立てられるとも思ってねえし。

たださ、一度きりの人生なんだし、夢くらいみたいじゃん?

なのでテーマを持ってきちんと完結、を心がけようと思いましたとさ。

え? 今までは?

テーマ後付け完結するけど、だったりして。まずは根本的な改革が必須だな。うん。

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やってもうた!

短編を追加してみた。

今までで一番冒険してるかもしれない。

コンセプトは『童話』だったはずなんだけど、何かおかしな方向に行ってもうた。たった6Pなのに、何故か制作に1ヵ月以上かかってるし。

優しく柔らかく。なおかつ教訓を。

と思ったのが間違いなんだと思う。特に教訓、の部分。

なんで読後感とかそういうの無視して直接的になるかね、自分。

唐突に消すかもしれないし、唐突に追加するかもしれない。

消す方かな、たぶん。

あんだけ内容のない話も珍しいってくらい内容ないし。

密かに短編本棚ぎっちぎち(非公開合わせると10個埋まってる)だし。

とりあえず私は爬虫類が好きなのさ。萌えですね、萌え。

そうか! 萌え小説なのか!

小学生男子と爬虫類でW萌えなのか! だから内容がないのか。

駄目人間め。

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性別を偽る癖がある

いや、私は女ですよ。そこは本当。

そうでなくてね。モノを書くときの話。

どうしてか、私は無意識のうちに『僕』を使おうとしてしまう癖がある。

長短合わせて(完結している分の)主人公の性別が、見事に男ばっかでやんの。

短編は女主人公って一個だけだし、長編は一応、どっちも男が主人公なんだよなあ。一方は曖昧だけど、自分の中では受験生の彼が主人公のつもりだったし。どうもそんな感じしないけど。土曜日加えざるを得なかったからそう見えるだけだと、自分では思ってる。うん。

多分、男主人公の一人称の場合だと『俺』『僕』で二種から選べるから良いんだと思う。

女の場合も『私』『あたし』などなど選び放題ではあるんだけど。個人的に『あたし』系ってなしだと思ってるからなあ。

たまに使うけど、出来ることなら使いたくない。三人称ならありかもしれないけど。地の文で間違った日本語を使いたくないんだよね。頭固いからさ。

たまにゆるゆるの日本語を地で書くのは、感情だから、と、自分の中では言い訳があったりする。

中途半端な。



うぎゃー。面白不足が甚だしいわ。

ええっと。面白。うーん。面白。

白い犬? 尾も白い……。

うわーん。使い古された小ネタしか出てこなかったよ。

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表明してみた

とある短編競作企画。

覆面レスラー方式らしいから、ボロクソ叩かれ放題されてきます。私も本気出そう。びしばし。

文章より構成とか内容とかが気になるタイプなので、なんつうか、浮きまくりそうだけど。びしばし。

ま、いっか。

それなりに流用出来そうなプロットがあるので、書くのは余裕。内容は、知らん。駄目駄目なんじゃね?

ま、いっか。

いや、良くないか。

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全開だぜ中2病

いや本当に。

パス付で書いている奴が、なんかもう、ひどいことになってる。

はじめから中2病ってのは判ってて書いてたんだけど、なんつうか、それにしてもって感じになってきた。誇大妄想が激し過ぎる。や、まあ、そうしてるのは自分なんすけど。

完結してもパス外せねえや。あんなもの。

個人的な趣味っつうか、やってみたかったことっつうか、そういうのを詰め込んだらこんなんなっちゃった、とかさ。

笑えねえ。完全に頭おかしいもん。

好きなモノと向いているモノがこうもかけ離れていると、どうしようもねえや。ま、向いているモノなんてねえんだけどさ。

サイコな人間を上手に描写したい。

坊主が屏風に上手に坊主の絵を描いた。唐突な早口言葉には、意味はありません。上手に描写で頭を過った。ヨギータ。

駄目だあ。

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計算が出来ないのか私は

長編を書くと意気込んではみたものの、何かすげえページ数が少なくなりそうな予感。

100Pは行くと思うけど、200Pは行かないぜ! みたいな勢い。

でも良いんだ。私はどうも始まってからしばらくが単調になる病を患っているので。いや、しばらくじゃなくて最後までだな。てかもう、最期までかも。って、死ぬな!

最後と最期を使い分けていたら、いつの間にか最期の方が先に変換されるようになっていました。そういえば。駄目駄目じゃーん。

1Pあたりの文字数も減らすようにしてるんだけどな。600文字前後。まだ多いかもしれない。でもぎっちぎち時代よりはマシなはず。多分。相変わらず携帯からだと文章が欠けたりするけど。auの仕様の問題なのか? ならしょーがない。

PC打ち込みでスクロールバーが三分の一サイズになった日にゃあ、ヤベえなと思いましたとさ。と、他人事のように語ってみる。

とにかく私は計画性も計算能力も足りていないらしい。こんなんで理工系を名乗るなって話ですよ全く。

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私の常識、相手の非常識

豊葦原中国って、たぶん常識じゃないよな。

とか思う今日この頃。

素直に日本国にすりゃあ良いんだけどさ。

格好良いんだもんさ。豊葦原中国の方がさ。含みも持たせられるし。

で、思ったこと。

高天原は常識の範疇か? 黄泉比良坂は?

うーん。

日本の神話系は常識の範疇に入れても良いものだろうか。

別にがっつりファンタジーを書こうってわけじゃないし、非常識でもエッセンス程度だから問題ないとは思うんだけど。

ただ。

常世が通じなかったらヤバいかもしれない。

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無計画その3

バックグラウンドで描いていた中2病の話と、最近妙に書きたくて仕方がなくなってきた(私にしては)ロジカルな話。この2つを上手いこと組み合わせて長編を書こうと思っている。

残虐はかなり抑えられるはずだから、らんどに乗せても大丈夫だと思う。

かなり既視感ありありな話だけど、まあ、仕方がないやね。

冒頭さえ書ければ一気にいけるはず。多分。

パス付で書き始めたけど、完結するまでパスは外さない。でも始まっちゃえばひと月くらいで終えられるとは思ってる。LOVE~の時がひと月半だったから、まあ、その程度で。

ぶっちゃけ三人称マスターになりたいよ。

今更新中の奴がかなり停滞すると思うけど、まあ、これが終わったら心機一転でさくさく更新になるかもしれないってことで。

ああ。

本気で自分の無計画っぷりに吐き気を覚えるよ。全く。

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久々のような気がしてしまう

メインで更新しようと思っていた方の小説もどきを更新した。

なんか、バックグラウンドでいろいろ悩んで、結局章が足んねえよ、って結論に陥って、まあ良いやと開き直るまで時間がかかっただけなんすけど。

出来ては、いたのです。今日上げたところまでは。

うん。無闇に登場人物を増やし過ぎた。

当初予定よか少ないけど。てか、当初予定26人ですよ。阿呆じゃないかと。

最悪の場合は、メインにあんまり関係していないような気もするあの2人の話をざっくり切って繋ぎ合わせりゃいいかな、とか思ってる。

完結させてから直すつもりだけど、なんかもう、自分の計画性のなさにほとほと呆れるわ。

今まで書いた中で一番の駄の作だと思う。いや、それは全部か。

まあでも完結させることに意義があると開き直ることにした。やっぱ苦手分野はいかんよ。もう恋話には手を出さない。絶対手を出さない。

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ロボ燃え日和

やっぱりね、ロボットは熱血に限るんですよ。

いやさ、ガンダムはロボじゃなくてモビルスーツだし、エヴァンゲリオンは汎用人型兵器だし。その辺りには熱血は求めてないです。

つうことで、ロボと言ったら古くは鉄人28号(ほぼ知らない)とか、マジンガーZ(主題歌は歌える)とかなわけで。

ちなみに、私の性癖のひとつであるショ○コンは、鉄人28号の正太郎少年から来ているらしいです。これ、本当の雑学。

つっても私、そんなに○ョタコン激しくねえけど。精つ……機能する年齢なら。何が?

てか。基本、鑑賞用っす。

ド変態って言うな。

で、まあ。最近のアニメ事情は詳しくないのですが、熱血ロボアニメって絶滅しちまったんかいな、と。

合体変形が特に燃えるんだよ。

てかもう、この際、萌えるでも構わんよ。

見たいなあ。キャラ萌え要素の極力薄い熱血系のロボアニメ。

何でこんなことを主張してるのかというと、書きかけの恋愛モノが、多分、大賞に間に合わないからです。趣味長編の方に取りかかってみたりしているんですが、今更、合体変形要素を入れときゃ良かったと密かに後悔してたりして。

まだ戦闘が残ってるし、入れりゃ入るかも。ツンデレ姫様に動いてもらや何とかなるかしら。

うへへ。

てかアレって、読んでも面白くねえだろうな。趣味丸出し過ぎ。主人公は自己主張が薄いし、女子はほぼツンデレだし。ヒロイン誰よって感じだし。

主人公が眼鏡キャラだったら、完璧に趣味の百貨店だったかもしれない。

でも良いのだ。

世の中はツンデレだ。否、デレツン最強だ。違う、ツンツン美少女が世界を救うのだ!

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嫌われるような行動ばっかりしちょるよね

最近の私。

いや、別に良いんだ。嫌われても。

私が他人を嫌うほどに、私を嫌う人ってのはまず居ないないだろうからさ。

てか、私は他人は嫌いにならないです。人は、ね。

うん。一見しただけじゃ意味判んないと思うけど、判んないままの方がいいと思う。私は酷く根暗だし、性格が悪いなあ、という話さ。ヒント:虫けらは嫌うよ。

で、まあ。本題。

勝手にしゃしゃり出て感想書き残していた企画が、とりあえず全員分読めたのです。

なので投票してみようかと思ったけど、件数が少なすぎて何点平均という扱いで入れりゃあ良いのかが判らない。し、何よりひとつに絞れていない。

そんでなくてもさんざん思ったままの感想を残してきちゃっているので、あいつうぜえと思われてそうで怖いんだけど。いや、思ってるでしょ、絶対。参加者でもないのに偉そうに、とかさ。開催がひと月ずれてたらエントリーしていたかもしれないとは思ってる。プリンの結果待ち中にエントリーする余裕なんてなかったさ。あの時は自分でもどうかと思うくらい舞い上がってたし。結果、6位で良かったですよ、本当。負けたというより、よしよしそんなもんさ私、現実を見ろよ、という感覚で。今思うと、残ったことが奇跡だったのさ。

まあそれは別に良いんだけど。

他人を傷付けていないかだけが心配。否定するだけなら誰でも出来るし、それはただの中傷でしかないと思っているし、何より一カ所も良いところのない作品なんてあるわけがないと思ってる。そこをうまく伝えられているかがすごく心配。この人のこういうところが上手いなあ、とか思って密かに参考にさせて貰おうとかはあるんだけども、上手く伝えられているかが判らない。

自分、本当に日本語力低いからなあ。



面白不足が甚だしいので、駄洒落でしめよう。そうしよう。

……飴が甘え。

御後が宜しくないようで。

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ボクとシモベ

どっちも漢字で書くと『僕』なんだよね。

なるべく雰囲気も出るし文字数も減るから漢字を使いたい派閥の人間としては、シモベってのも漢字にしたい。

『ボクのシモベ』を漢字にすると『僕の僕』になる。

これじゃあ意味が判らん。

てかまあ、シモベなんて言葉を使うなっつう話ですけど。

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判ったような気がする

自分が書きたい小説(もどき)のジャンルが。

多分、何だっていいのだ。

ただ、引っかけというか、謎というか、そう言うのが欲しいだけで。

ああこんな書き方したらばれてんだろうな、的なM心を満たしつつ書き進めるのが好きらしい。どうやら。大概ばれてーら、ですけど。

推理とかそういうんとも違くて、ただ単に謎、というか。

そらまあ、個人的には血飛沫どばーみたいなん、大好きですけど。描写力がねえので書けねえっす。読んでて思わず嘔吐くような描き方が出来たらなあ。楽しいんだろうなあ。

この、ド変態め(自分に対する愛の鞭)。

だからまあ、結果的に直球すぱーんとなっても、私的にはちょっと捻ったつもりなんすけどね、という感じなのかもしれない。

最後まで組み立てられていても途中で手が止まるのは、飽きたからというより、謎が解けちゃったから進める気が起きない、の方が正しいというか。もうこの先どうなるか判るでしょ、的な逃げというか。

だから結局は、飽きちゃった、の一言で収まるような気もしなくもないけど。

ストレートに進むようになっちゃうと、惰性というか、なんかノリが悪くなるというか。

まあ。

私が捻くれてるからなんでしょうね。結局のところ。



以下、言い訳的な何か。

今書いている長編的な奴は、まだ謎的なところが残っている的だからそれなりにノリノリ的ではありやす。謎的というか、最終的にはそっちに持って行くんだぜ的な感じですけど。そして恋愛的なものはストレートに陥りやすい的なので惰性に流され易い的です。動かし辛え的だし。

でも書き上げるのだ。絶対。

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語る死す

例えば小説的なもので、あとがきに解説・説明なんてものを挟んでいたりすると。

それって最低じゃねえ? と、私は思ってしまうのです。

足りない部分は中身で補え。それが出来ないなら端から載せるな、と。

まあ、自分のことですけど。

語る死す、はただの駄洒落ですけど、あながち間違いでもないかな、とか思ったりしたわけです。

で、何でこんなことを言い出したかって言うと、自分がまさにそういう状況に陥りそうだったからに他ならなかったりするのです。

秘密の習作サイト(別に秘密じゃねえけど)に今日載せたものが、解説を要するというか消化不良が甚だしいというか。全くもって意味不明な話になってしまったというか。

匂わせたつもりでも、全然駄目だなこりゃ、と。食物連鎖について書きたかったはずなんだけどなあ。

と、まあ。ここに書く分には良いかと思っているあたり、本当に駄目ですな。うん。

もう少し経って冷静になれたら、全面的に書き直そう。そうしよう。

用意した全色が埋まった上でそれなりのものに出来そうだったら、本館からきちんとリンクしよう。

や、ま。今もしてはいるんだけど。ひっそりと。

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無計画パート2

実は書き始めてみました。先日書いた構想メモの話を。

選民思想の強い中2病全開の主人公が、思った以上に操り易い。さくさくさらさら書けている。ってことは、必然的に私の中2病もかなりのもんだって話だけど。まあ、自覚はあるよ。うん。選民の逆を行く思想ではあるけどさ私の場合は。

問題は、書きあがったところでどうするか、だな。今のところまだ1万文字程度しか書けてないけど。

絶対iらんどにゃ載せらんない。大賞の承認を取り消された上、アカウント抹消されかねないから。

ひっそりひっそり書いてどこか別の場所に上げようかな。エロス以外の15禁が置けるところ。虫けらだ愚民だは良いとして(や、良くねえよ)人が死に過ぎるきらいがあるのがどうも。既に二桁行ってます。はい。

改心させる気さらさらねえし。バッドエンドにする気もねえし。

悪意を悪意のまま放つ。

一応のテーマは『有限の美、無限の虚』だったりするけど。アクリルより硝子の方が綺麗なのは壊れやすいからだ、的な。あいたたた。

とか。

一通り戯言をぬかしたところで。

私の方向性がますます判らなくなってきた。

書きたいのと書けるのとは違うんだってのは判ってるつもりだったけど、それすらあやふや。

サイコでダークでグロくて悪意に満ちていて救いのない話とか、優しくてふわふわしてて暖かい童話のような話とか、不条理かつ意味不明でエキセントリックな話とか。そういうのが好き。現実に則していないのが好きなんだろうな、多分。

エキセントリックは置いておくとして、自分好みの話は書いてみたりチャレンジしてみたりはしている。童話的なのは近々アップする予定だし。習作置場に。

とりあえず自分に向いていないと確定しているのが、恋愛とバトル。どっちも書いてるやんけ、とは思うけど。書いてて気付いたんだからしょうがない。エンディングまでの道筋は出来ているので、ちょいちょい書き進めてますが。

てか、もう。

何も向いてねえんとちゃいまっか。

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批評的な感想ってどこまでが許容範囲なんだろう

と、最近ふと思ったりした。

某企画にしゃしゃり出て感想を残しまくってやろうと思っていたのですが、どうにも私は読者としてのポテンシャルが低くていかんとです。

当たり障りのない『面白かったです』を残しても仕方がないと思うし、かといって重箱の隅をつつくのも良くない。

自分がされる分には良いんだけど。そういう意味じゃあMだし。向上心を保つには素直な感想が一番いいと思うし。

前は自分が参加者だったからというのもあって、結構控えめにしていたと思う。気になるところをオブラートに包んで、伝わったら伝わったで、伝わらなかったら伝わらなかったで、というスタンス。きちんと批評を書くべきだったとは思うけど、一参加者としての公正な目で読んでいたかと言うと甚だ疑問だし、それで良かったのかな、と思っている。

そこに作品(と呼べる代物かどうかは別として)を載せている以上、自分のことを棚に上げやがってと思われるんじゃないかという不安もあったし。

や。それに関しちゃどの場面でもそうか。

匿名で書き込むことも可能だけど、反論の余地を与えないのは卑怯だと思うし。おまえその程度のくせに偉そうな口叩くんじゃねえよボケ、と罵られるのは少しだけ本望。それだけ相手に伝わったんだと思うから。

打たれ強さが判らない以上、どこまで突っ込んでいいのかが判らないのが難しい。

って、私、前、そういう意味じゃあすごく逃げてたかもしれない。ほぼ素性を明かさないままだったし。うわあ。突っ込みたかった人いっぱいいるんだろうな。あ、変な意味じゃなくね。そっちの意味じゃあ突っ込みお断りでんがな。

つってもやっぱり。批評を、と書いている以上、それなりに礼節をわきまえて素直に書き込む分には大丈夫かなあとは思う。私は、つまらなければつまらない、意味が判らなければ意味が判らないと素直に言ってもらった方が嬉しいし。

でも。自分の価値観を他人に押し付けるってのは良くないと思うので、考えてしまう。

重箱の隅をつつきやがっておまえは私(俺)のことが嫌いなだけだろ、とか思われるのは困る。嫌いだったら端から相手にしないから。私はそうやって知人との縁をばっさばっさと切ってきた人間ですから。結構な勢いで冷酷無比な人間ですから。

それに関しちゃリアルでもネットでも同じ。あまり書き込みとかをしないから、嫌われたと思われたりすることはありそうで怖いけど。結構いろんなサイトを覗いてます。本当に。打っても響かなかったら、嫌いという証拠ですね、たぶん。今のところネット上で嫌いな特定個人なんていないし。一方的にラブビームを送っている場合はあるけど(主にひっそりと)。

これってすごく幸いなことだろうな。うん。

そんなわけでひどく悩み中。

まあ、しゃしゃり出なけりゃ良いじゃんって話なんですけど。

自分はそういうのすごく嬉しく思う性質だから、結構悩んでしまうわけです。

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私って本当に無計画

すごく新しい長編が書きたくなってきた。

常世と現世。黄泉比良坂。世界の崩壊。

そんな感じで。

ええ。根暗ですとも。イメージとしてはダークファンタジー。かなりありがちなライトノベル風の設定ですやん。

中2病全開だし。

新世界の神とか言ったらデスノートっぽいな、うん。でもそんな感じ。でも別に天からノートが降ってきたりしないから大丈夫。たぶん。

何で思いついたかって言うと、単純に『常世』って言葉が使いたかったから。現世に常世を、なんてのは昔っからありがちテーマのひとつだと思うけどさ。

常世の虫は出てきません。それじゃあかまいたちの夜2の最強シナリオ(個人的に)になっちまうからね。みのむしぶらりんしゃん。

てか。それ以前の問題として。

私にそんな大風呂敷を広げた設定が使いこなせるのかっつう話ですよ。

有限の美、無限の虚。壊れゆく世界。新しい価値観。

僕の手が世界を作る。中2病設定。

うーん。

やっぱ書くのは無理かもしれない。

だからこれはまあ、構想メモってことで。

しかし私、根暗だなあ。つくづく思うよ本当。

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思い立ったら即実行なのさ

はい。私は馬鹿です。



先にそう書いておけば、まあ良いだろう。うん。

そんなわけで、短編も、どばっと、ずばばばばんっと、大賞に応募してみました。

せっかくだから。

や。長編書きかけ恋愛物もどきが終わらない気がしてきたからってのはありますけど。大いにありますけど。あいつとあいつが動かしにくいったらありゃしない。女の子って難しいわ(え?)。

で。

検索できるようになってたし。短編の方が読みやすいだろうし。

てな理由で。

まあ、運命の出会い(ランダム表示っぽいからさ)を果たした小説もどきが最低だしつまらないと思われてしまったら元も子もねえっすけど。

思われない算段なんてねえっすけど。

下手な鉄砲ババンバンです。バンバンババババババババンです(これで私の脳内に浮かんだ曲名が当たったら奇跡だな。ヒント:GS)。

検索チャンスを少し増やせるってだけで、まあ、出す価値ありありのオオアリクイですよ。

あ、今のギャグ。知る人ぞ知るって感じですな。

そんなわけで、本拠地が全体的にバナーがうざくなります。でかいって、あれ。

とか文句言ってたら承認されなさそうだから、この辺で。シーユー。

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やっべえ嬉しいんですけど

野いちご別館の方でちまちまやっている小説的な駄文。

ジャンル別ランキングを見たら入ってた!

つっても過疎ってるジャンルな上、1Rpだけど。ポイントの仕組みがいまいち理解できていないのでどういう感じかも判らないけど。

でも嬉しい。

ひとりでも読んでくれてるってのが嬉しいんだよねやっぱり。

更新頑張りてえなあと思う。本当に。

多分、ひと月以上先になるけど。うん。ちまちまやってこう。超長尺だし、隠す必要のないとこ隠しっ放してるけど。

放置プレイな上、宣伝も何もあったもんじゃなかったから誰も読んでくれやしないと思ってたけど、こういうのってすごく励みになるなあ。

と、思った今日この頃でした。

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色と話と

最近そんなことばっか書き連ねてる。面白不足ですよ全く。

て、まあ。

自分が面白いだけで他人が見たらぽかーんな内容しか書いてねえけど。

はい。おっぱいおっぱい。

で、一応。

練習の意をこめてっていうか練習の意しか込めてないけど、色(≒テーマ)を先に考えて話を書いてみようっていうプロジェクトを始めてみたりした。プロジェクトって大袈裟だなおい。

色から連想して、話作って、アップする。ただ、それだけ。

見てる人にとっちゃ何が違うのかさっぱりだろうけど、私的には結構違っていたりする。話ありきで色付けするのと、色ありきで話を作るのと。意外と正反対だったりして。

ちょっとした向上心。行き詰ってるからこそ、やってみる価値があるんでねえのっつう話。

なので。半端具合に磨きがかかったものしか書けなさそう。

長編を書くにあたって必要(だと思う)ロジカルシンキングには繋がらねえけど、色を自在に操れたら素敵やん。

起承転結と彩(イロドリ)と。

用意した色全部が埋まるころには、少しはマシなものが書けるようになっていると良いなあ。本当にさ。

そんなわけで。

どうしても紫はエロスにしか結びつかない頭脳の持ち主なので、半端にエロイのとか書いてみようかと思ってる。怒られない程度に。

あっはんうっふん言わなきゃ大丈夫でしょ? 多分。

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暫く振りだと感覚が掴めない

野いちご別館の方の小説もどきを、すっごい久々に更新した。

つっても、オフラインではワードにコツコツ書いてたわけだけど。

萌えロリっ子(個人的にはね。受けは悪いと思うけど)が動かし辛いのなんの。もう少し感情的な子にすれば良かったわ本当に。

1Pに1000文字限度なので、コピペ祭りも1000文字貼り付けをしたかったんですが、何か全く感覚が掴めなかったっす。

多すぎて怒られる(いや、怒りゃしないけど)こと多数。なんか私の学習能力のなさを痛感しましたよ。

誰も読んでいないと思うから書いちゃうけど、三種の神器とかの設定は結構いい加減です。色々調べた上で自分なりの解釈織り交ぜてるので、詳しい人が見たら憤慨ものだと思う。自分でもどうかと思うし。

和ファンタジーですから、と、言い訳しておこう。

そろそろ冒険モノっぽくなる予定ではありますが、どうなる事やら。とりあえずの優先順位が低いので(一番はR.E.です、今は)次のアップ祭がいつになるのか判らないけど。

自分的に好きな設定(スチームパンクもどきだったり主人公が眼鏡少年だったり周りがハーレムだったり)をぶち込んでるので、結構書くこと自体は楽しくて仕方がない。

うーん。

改めて古事記とか日本書紀とかを読み返そうかな。もちろん現代語訳されたもので。

なんか悲しくなって全部書き直す羽目に陥りそうだけどさ。

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レミングっつう鼠

メジャーなのかマイナーなのかよく判らんけど。

集団自殺をすると思われていた鼠。ハーメルンの笛吹き男とかのアレも、確かそう。

んで、まあ。

死ネタな上に根暗な話を思いついて、書こうと思ったんだけど、レミング自体がマイナーだったらタイトルに付けてもしょうもねえや、と思い至ったわけです。

最近暗いものばっかり書いているから(恋愛物に対して暗いって言い切るのもいかがなものかとは思うけど)明るい短編を書こうと思ったのにさ。

どうやら私は話のプロットやら登場人物やらががっちり出来ていても、色が思い浮かばないと書けないらしいってことが最近判りました。

ネタはいっぱいあるのにさ。無色透明なブロックの塊は。

で、前述したレミングは泥と雨水と薄曇りの空を混ぜたような感じで思いついたわけさ。うん。プロットなんて出来てないけど。

割としっかりと骨組みは出来ているっぽい明るめの話は無色透明のまま。

今書き進めているのは、青と白と赤の長編と、桜と若草と空色の長編と、紅と晴天と闇の長編。

完成している長編だと、深緑と白、黒と深紅と青空と灰色(羽根の色)と差し込む光。

短編は古い順に、黒、桃色、オレンジ、濃紺、灰がかった水色、灰色。

本当は差し色が入るけど割愛。誰も興味ねえだろうし。

色以外も混ざってるけど、色彩ってことで。

で、まあ。

色の組み合わせが、追々テーマ的な形になってあらわれるんだろうな、と思う。だから終盤やら完結後やらに気付くのかな、と。

色が曖昧なまま書きはじめた奴は、テーマも曖昧。どれのこととか書かないけど、アレとかアレとかアレとか。

てか、全部。



最初から自力で色を塗れるようになりたい。

最初からテーマを見極められるようになりたい。



行き詰ってるっちゃ行き詰ってるのかもしれない。マジで。

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テーマがやっと判った!

いつもなんとなく思いついたイメージのまま書き始めてしまうので、本当に終盤に差し掛かってやっと、どうにか。書いている小説的なモノのテーマが見えてきます。

遅いっての。

で、今回はやっと見えてきました。

恋愛小説的なモノってのは、本当に難しい。裏テーマはしっかり決まってたのにさ。

すんげえ陳腐でありきたりだけど、そういうテーマってのもたまにはいいんでねえの?

いや。

今まできちんと高尚なテーマを掲げた話があったのかって問われたら『すみません』と平謝りですが。土下座で額から血が噴き出る感じですよ。介錯人がいたら辞世の句を詠む感じですな全く。

割腹はしないけどね。

で。

今は前から後ろから書き進めているので全然アップ出来てねえけど、そのうち大量アップ祭を開催いたします。たぶん。

問題は、締め切りに間に合うかってことだけど。

間に合わなかったら、第2シーズンに応募しよう。そうしよう。

今更、人数出し過ぎた!とか思っているので、本当に足りないかもしれない。時間も章も。

AtoZで26話ってのは最初から決めてたんだから、計画性を持ちやがれ自分。

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やったぜベイビー!

古いしダサいが、知るか!

承認された。されました。

やった。嬉しい。超嬉しい。

なので『LOVE @ ピース』をざっと見返して、直すべきところを直して、正式応募しちゃいます。

よっしゃ。頑張んべ。

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来た来たキター!

差し戻しだけど、連絡キター!

表紙を直して下さいとのことだったので、早速直してみました。

単純削除で良かったのかしら。

また言われたら直そう。そうしよう。

いやさ。残虐表現って注意した方が良いと思ってたのさ。

苦手な人が読んだら申し訳なさ過ぎる。下手だから大丈夫とは思うけどさ。

そんなわけで心配は杞憂に終わりそう。

良かったあ。

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承認がおりないのは混み合っているせいだと信じたい

いやさ、一週間ですよ。申請してから。

結構な数らしいし、私のはページ数の割に文字数半端ねえ多いし、仕方がないのかな、とは思うよ。

でもなあ。

弾かれるんじゃないかって気がしてきたよ。マジで。

やっぱ(自主規制)を(自主規制)したりしちゃあいかんのかな。物語の進行上やむを得ないんだけど、それにしても(自主規制)多いかもしれない。それに(自主規制)する奴もいるし。

や。なんか『自主規制』に適当な言葉をはめ込むと面白いかも。

エロワード必須で。

とか書いているこのブログが原因かもしれない。

来週になっても連絡なかったら、問い合わせてみようかな。うん。

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匙を投げるのさ

諦めた!

私にゃあれ以上加筆出来ん!

必殺『察してください』攻撃じゃ。もう。

今まで放置していたのだって、書き加えられないからだし。

無理!

一応、方法も目的も書いてはいるから、大丈夫、と、思いたい。

目的に関しちゃ、半分書いていないけど。こっちも察してください。お願いします。

てか、まあ。読んでくださる方がどのくらいいるのか判らないけど。

応募しただけで増えるものかなあ。増えないよなあ。

頭おかしいと思われるよなあ。それはまあ、元からだけどさ。

読み返していて、自分の倫理感が結構前面に出ているなあとか、ふと思った。

超恥ずかしい。

恥ずかし過ぎて顔から火が出て辺り一面火の海さ。

あと、表紙に書いてた『インポテンツ』のくだりも消しました。

怒られそうな気がしたので。

それに、煙草でインポになるって嘘だしね。

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はじめてだから優しくしてね

宣伝の話ですよ。

ど凄い(平仮名で書くと、どすこいっぽい)緊張した。



初体験。



痛い! 

……でも、我慢する。

私ずっと、○○くんにあげようって決めてたから。

(潤んだ瞳で見つめながら)ね?



じゃなくて。

公式宣伝版に、書き込みしてみました。

少しは効果あるかしら。どきどき。

てか。

こんなこと書いてたら大賞の承認おりないんじゃねえの?

本格的にド下ネタは封印しようかな。しばらくは。

いやまあ。そんなに下に偏ってもいなかったけどさ。

うん。多分。

純情可憐な永遠の乙女のブログですよコレは。下ネタなんて一切書いていないですよ。あれらは全て天の意志のもと(中略)気付いたら(中略)覚えが(中略)操られ(中略)知らない間に(以下略)。

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うわーん目処が立たないよ

読み返すと流し読みでも一箇所は誤字やら脱字やらなんやかんやが見付かる。

手懸りを手掛かりに直したり、居るをいるに直したり。そういう、ワード師匠に任せたはずの箇所が残っていたり。

師匠、手抜きでやんすか?

いや、判ってます。アチキの表記の揺らぎが原因だってことくらいは。

土曜日をもう1回、1から書き直そ。

あそこに突っ込みゃいいや。

情報を。

やらしい想像をした人は挙手!

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愛に救いはあるけれども、恋に救いはないと思う

恋愛って、何で愛と恋をごっちゃにして考えるんだろう。

恋は外向き、愛は内向き。ベクトルが違うと思うんだけどな。

と、恋愛モノ(のつもり)を書きながら考えていたりする。

まあね、熟語だっつうのは百も承知でさあな。

あーあ。

梅雨時メランコリ。

そら計算ミスもするさね。200P行かないかもしれないさね。

完結、即手直しコースだな、こりゃ。引き延ばさなきゃ。

長編ってことで応募しちまったし(ほっときゃ短編扱いになるらしいけどさ)。

てか。アレで恋愛ジャンルで良かったのか? 無闇にややこしい構成だし、今のところ誰ひとりラブってねえし。一応、恋愛をメインにしてはいるけどさ。

まあいっか。

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ひでえカオスだ

これを、大賞用に修正していた。

とりあえず人称の変更と、文体を整えるところまでは終えられた。文体に至っては、半分諦めていたから、結構中途半端だけど。まあ良いのさ。

で、加筆さね。問題は。

完全に説明すべき点が説明できていない(と、思う)ので、加えなきゃ、と思っているんだけど。どこでどう入れりゃあいいのか皆目見当もつかんわ。

ただでさえ後半、説明口調でしょうもないのに。

しょうもな度が何割増すんだか。

しょうもな星人参上ですよこりゃ。

あーあ。どうすんべ。少なくとも○○については記載しないとな。うん。

見直していて恥ずかしくなってきたよ。稚拙なのは別に良い。今に始まったことじゃねえし。

ラブいシーンが恥ずかしいんだよ。馬鹿。

自分の理想を登場人物に押し付けるのはやめましょう。

○○が途中から個人的な好みのタイプになっているあたり、本当にどうしようもない。そら惜しくもなるわ。

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どきどきボンバイエ

大賞に仮応募しちまった。

公序良俗に反するって言われたらどうしよう。

未成年(高校生)が煙草吸うのは、いかんよなあ。最初は勢いだったとはいえ、伏線的な使い方しちまったし。削れねえよ今更。

猟奇的表現は下手糞だから、多分大丈夫。

まあ、弾かれたらその時はその時で。

さて、と。

手直し頑張んべ。

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ドラえもん、のび太の。アレ、ジャンルって何なのさ?

すげえ判り辛い。

タイトルの時点で元ネタが判った人は、多分ちょっとだけ、私と思考が似ています。

勘弁してくれってくらいに不名誉だすな。うひひ。

で、まあ。僕、桃太郎の何なのさ、が元ネタなんですが、当然、内容とは一切関係ございやせん。



で、話変わりーの。嫁ぎーの。

考えてみたら考えることを放棄してた気がする。考えてに考えるを重ねて汚ねえ日本語になってるけど、知らんがな。

まあ。要するに、大賞の応募を戸惑ってしまったのです。

純文学で良いかな? 駄目だよな。

サスペンス? どこがやねん。

ミステリ? そう思う私の頭がミステリー。

もういっそのこと、恋愛だって言い張ろうかな。タイトルと導入は恋愛モノっぽいし。

あ、あれで? 甘酸っぱさの欠片もねえのに?

あーあ。私はめでてえ頭の持ち主だよ。



めでてえウーマン参上(超弱い)!

食らえ! 必殺、本当はネガティブパンチ(蚊に刺された方が痛い)!

ぐは! やられた……(自滅)!



って、何じゃこりゃ。支離滅裂にも程があるけど、私は割と普段からこんなもんです。

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どこまで手を着けるべきか

iらんど大賞に出そうと思っていた小説もどき(長編で完結してるのは1個だけしかない)を、少し改定しようと思った。

なぜなら、正式応募後は修正出来ないと(昨日)気付いたから。

で、ちょいちょい(オフラインで)改定しているんですが、もう、全部直したい!

言葉使い汚いし、地の文が荒れてるし、後半カオスだし。

とりあえず判り易くするために、人称は変える予定。地の文はある程度は整えるけど、半分諦めてる。

後半は、もう少し説明入れようかな。投げっぱなしジャーマンもいいとこだし。

仮応募だけはする予定。今日。

と、きちんと表明しないと、やっぱり辞めた、とか言い出しそうで。

本気で馬鹿みたいにどぎまぎしてる。阿呆ほど小心者だわ、私。

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修学旅行って何だっけ?

いや、知ってるさ。知ってるがな。

学びを修める旅行、だってことくらいはな。

そうじゃなくて、どんな感じだったかな、ということが思い出せない。

行った場所は伏せるとして(なんか学校ばれそうで嫌)楽しかったことは覚えてる。

はっちゃけ大暴露大会とかさ。風邪振り撒き大臣と化したこととかさ。移動のバスでゲロまみれになったこと(私は乗り物酔いが激しい)とかさ。

あ、いや。テンション上がってたから、ゲロまみれにはなっていないかも。

いないとは思うけど食事中の方、ゲロゲロすみません。

カエルの鳴き声です。ゲロゲロ。

そんなわけで、行き詰ってます。中3っつったら修学旅行は外せまいっつうことで。あと体育祭も残ってるし、結構イベント満載だな2学期は。

夏休み同様すっ飛ばすか。っつっても、学校行事だから意に反するんだよなあ。飛ばすのは。

どうしようかなあ。

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短編が書きたい病

べ、別に今書いている長編に行き詰まってるからじゃないんだから(何故かツンデレ女子風に)!

色々と、ネタばかりがあるのです。

童話っぽいのと、センチメンタルメルヘンチック系と、根暗なのと、エロコメディっぽい何か。

基本的に主人公が男なのはもう何か諦めてる。こうなったらネカマだってことにしようかな、なんちて。

しかし、私、本当にジャンルがバラバラ。

アイデアがある程度固まってくれたら、バーッと書いちゃおうかな。

てかこの記事(っていうのかな)、最初のひとことのために書いてる気がする。

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今更ハウルの動く城を見た

何つうか、私はジブリが苦手だと再確認した。

でも、そこはかとなく漂うスチームパンクな世界観は好き。

てか。スチームパンク好き。

長らく放置プレイにしている野いちご別館の小説もどきは、ちょっとそういうの意識していたりするし。

和風スチームパンク、みたいな。

遠未来だけど。全然設定生かせてないけど。誤字脱字がひどいけど。

早く話進めたいなあ。

あっちは大賞に応募とかするつもりもないし、ゆっくりになっちゃうかもだけど。

絶対完結はさせるのだ。

てか、大まかな筋(プロット未満)なら既に最後まであるし。一応さ。

あの子さえ思い通りに動いてくれりゃあなあ。自分的萌え女子って、動かすには適さないらしいよ。

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色々やらにゃあかん

とりあえずは、PCサイトを凍結させる。

何故なら、らんどの大賞にエントリーする(予定だ)から。

他で公開してたらいかんのかな、と。

一応。なんとなく。

いや、まあ。とれるとは思ってねえっすけど。

やるからには頑張るぞ、と。

宣伝的なこともやるぞ、と。

でも私はかなりの小心者なので、公式板に書き込むことからはじめようかしら。

なんてね。

どこまで手直しすりゃマトモになるんだろう。

ちょっと冷静になろう。冷静沈着オーイエー!

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謎だ

iらんどのレビュー機能。

星の少ないレビューを貰った(それ事態は的確で有り難い)のに、自分のブックからだと見られない。

何故だ!

自サイトから確認出来ないのってすごく不便だ。

参考にして修正しようと思ってたのに。

相手先に何度もお邪魔するのも申し訳ないしなあ。

どうしよう。

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勢いでやった。今は後悔している。

短編を増やした。



書き上がってはいたんだけど、どうにも納得いっていなかった奴。

構成ありきで書いたのに、どうにも足りない。もうひとつ節が欲しかった。

書いた時期は『雨音~』と同じ。

手直しのしようもないから上げてみた。

ひどい駄な作ですが、それに関してはいつものことです。

アフリカではよくあることです(古い)。



さて。

短編本棚もキツくなってきたし、そろそろID増やすかな。

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書きかけの中途半端な集団

冒頭だけだったり、章タイトルだけだったりする集団を、確認の意味も込めて読んでみた。

自分で言うのもなんだが、結構意味不明。

同じタイトルで番号振ってあるものを見たら、全く違う話が書いてあったり(しかも書きかけ)本当によく判らない。

この間頑張らせて頂いたアレも、同タイトルで全く違う話があった。

恋愛物っぽかったけど。

しかも今書いているヤツに転用しちゃっているけど。



自分でも自分のことがよく判らない。

一応完成形になっている短編を、そのうちコピペして上げようかとは思っている。

超カオス。

でもまあ。

自戒の意味も込めて。

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感傷的な感情が干渉

なんだかお祭りが終わるのは寂しいものです。

得るモノがたくさんあって、経験を積めて。

形あるモノはいつかは壊れる。だからこそ美しい。

そんな言葉を思い出してみたり。



センチメンタルスイッチ入りっぱなし。

そりゃあ電波な詩(のふりをした散文)も書くわな。うん。

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携帯を落としたり壊したりしたら泣いちゃう自信がある

ビコーズ(やっぱ片仮名表記はねえや。直そう)!

鬱恋小説(的な、持論ぶちまけ駄文)を打ち込んでいるのが携帯だからなのだ。

センテンスの重複がやたらに多いのは、携帯の予測変換先生の暗躍によるもの。あいつは早いよ。早漏だよ。

おかげで文字数ばかりが増えるワカメちゃん(おかっぱパンツ)だよ。

波平の髪も増やしてやれっつう話ですよ。

でも本当に。

パソ打ち大師匠にはかなわんわ。携帯打ち込み面倒。

地文が増えそうだけど、テンポ狂いそうだけど。

パソコン兄貴にしようかな。

アワードさんに参戦するには間に合わねえよこの調子じゃ。

まあ、既存の長編を出せば良いんですけど。

で、2回目に間に合わす、と。

ストック尽きたし、間に合うかしらね(他人ごとか!)。

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ロジカルロジカルっ!

ラジカル(関東ローカル?)っぽく。

私はバリバリの理系(工学でやんす)の割に、ロジックが苦手だ。

小説的なものを書くときも、決まってフィーリングというか思いつきというか、まあ要するになんも考えていない。

漠然とこういう構成にしたい、とか、その程度。

テーマ的なものは決まって終盤に差し掛かった時にあらわれる。

たぶん気付いてないだけで、最初からあるにはあるんだろうけど。



だから。

次に書くときは、最初からこういうテーマってのをしっかり考えて書こうと思っている。

あと、会話文を減らす。ナルシスティックな独白を入れない。

で、一番大事なのは。悪意を滲ませないってことだな。

私は性格が極悪なので、それが一番難しいかもしらんけど。



そんなわけでちょっぴり充電しつつ、駄作短編祭第二弾を開催しようかと思っている。

そのうち。アワードとか頑張りつつだけど。

誰も望んでいないって? 知るか(性悪が垣間見られた瞬間)!

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入賞したのだ

反対の反対なのだ、的な。



私の書いたものが読んで貰えただけで、感想・批評をいただけただけで満足なのです。

明日以降にでも、表紙の文言を変えようかしら。うひゃひゃ。卑しいな、自分。



とりあえず今は(船場吉兆の女将に)頭が真っ白と囁かれているので、頭が真っ白です。

嘘です。妄言です。

でも。頭が真っ白は本当。

コピペして手元に置いてある掲示板の内容を見ながら手直しするのはもうちょっと先になりそう。

とりあえず今月中には何とかしよう。そうしよう。

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シュガーポットに蟻一匹

短編用のタイトル案。

なんだか最近、ブログをメモ帳代わりに使ってる気がする。

でも。

下ネタ書くよりマシかな。

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眠れぬ森の荊姫は王子の夢を見ない

何となく思い付いたフレーズ。

センチメンタル系短編用に使えそう。

そのうち書きたい。書けないかもしれないけど。

とりあえず、タイトルだったりプロットだったりはストックがあったりする。たくさん。

少し落ち着いたら(主に精神面)短編書こうかな。

なんかちょっぴり燃え尽き症候群。

新しいものに取りかかるのは、きっとだいぶ先になる。

何だろう。この脱力感。

とりあえず大賞についても考えないとね。せっかくだから、出したいし。

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シュレディンガーの猫、状態

結果はもう出ている。

箱の中の猫は生きているのか死んでいるのか。知らないだけで、答えは存在している。

半分生きていて、半分死んでいる。

いや、私の今の状態は、9割9分死んでいる、だけど。

てか、死んでいないわけがない。

1分(イチブ)だけ、Tシャツを夢見ている。

なんかすごく抽象的な言い回しだけど、そんな感じ。

ただただ、楽しみに。

ただただ、寂しく。ただただ、嬉しく。

祭りを終えた夜のように。



あかん(似非関西弁)。センチメンタルスイッチが入ってもうた。

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どどど、どうしよう

残ってしまった。

いや、嬉しいんです。凄く嬉しいんです。

なんていうか、ブログ(ここ)で下ネタ言ってる場合じゃねえっつうことです。

ああ、もう。本格的に下ネタ封印しよう。でもこの発言、舌先三寸ですけどね。

しかし駄洒落は封印しない。LOVE駄洒落。

駄洒落を言ったのはダジャレ(だあれ)? はーい。みたいな。

これからの暑い季節の清涼剤に、お寒い駄洒落はいかがでしょうか。みたいな。



閑話休題。



私に内在する『陰』と『陽』でいったら完全に『陽』だったので(あれで?)今書いている『陰』の長編(本人は恋愛小説のつもりらしいよ)とのギャップが。

別に良いんだけど。色定まってないし。

もうふたつの話も若干『陰』入る展開だし、結局私は陰なのかも。

舌の根の乾かぬうちに、セックス描写入れるかもしれないし。入りそうなんだよなあ。アイツ等、勝手な行動とりやがるしさ。

多分、私。長編向いてないんだろうな。

指揮振れないし。話が歪んでいくし。漠然としたテーマしかないし。

暴走するし。

私は乙女(自称)なんだから、くれぐれも手淫なんてするなよ。フリじゃねえよ。絶対押すなよ、と混同すんなよ。

なんかもう、恋愛っつうより性の目覚めモノかもしれない。どうしたって繋がってはくるし。回避は容易に出来るけど。

裏テーマは『恋なんてするもんじゃない』だからな。

それで恋愛小説(もどき)を書こうって、どんだけ私の頭が腐ってるかっつうことです。

駄目人間改め腐れ外道ですけど何か?



再び閑話休題。てか話を戻す。



今回気に入って下さった方が別のを読んで、こりゃねえよ、と思われないように。今ある分はそのままにせよ。

頑張りまっする。

たとえ一人相撲になったとしても。

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百万粒の涙より一度の微笑みを

小説もどきのタイトルとかで使いたいな、と思って、速攻でないわあ、と思ったフレーズ。

欲しいという奇特な方がいたら、差し上げます。

あ、でも。

私がどこかで耳にして『素敵だな』と思ったフレーズかもしれないから要注意です。

まあ、フレーズだけなら良いと思うけど。知ってるなら明かすし、知らなきゃどうしようもねえし。

意識して骨子をパクるのは良くないけど、無意識に言葉の一部を戴いちゃうのは良いと思う。

トンネルの長い国境を(以下略、そして曖昧)とか、明かさなくても判る場合もあるし。

でも、あれか。

ジャスラックたんには気をつけないと。

めっ、される。滅される。

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投票したぜい

考えれば考えるほど、悩めば悩むほど。

多分、決められなくなる。

だからもう、コレ!って決めてた幾つかから、更にコレ!って、決めて投票した。

あとはひたすら楽しみでやんす。

競作企画ってわくわくして楽しい!

色んな人に出会えるし。色んな小説読めるし。感想を残すことに対する自分の中のハードルが、少しばかり下がったし。

またいつかどこかで機会があったら参加したいかも。



って、まだ終わってねえよ。

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苦肉にくにく

これの話。

fallとguiltをひと括りにしたのは、完全なる苦肉の策です。

引き摺られるんだもんさ、内容が。 ちょっとエグい気もするし。



大まかな流れとオチは決めているから、多少の暴走は構わない。

後半数話で取り返せるはずだ。



でもなあ。

勝手に動き過ぎ。

書いてるこっちが恥ずかしいわ馬鹿。

こちとら永遠の乙女(自称)じゃ!

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下系の扱い方

した、ではなく、しも、ね。

反省したんじゃないのかい、とか、思うけど。

今回はちょっとだけ真面目っす。



中学生男子って、基本的には何をオカズ(下はここにかかってる)にするんだろう。

やっぱりどうしても、自分の通ったことのない(通りようもない)道は判らない。

グラビアとか、クラスのエロス神が何故か持っている大人なアレとか。深夜のギ(中略)ュみたいな番組とか。



とりあえず勝手なイメージは『好きな子は使わない』なんだけど。

これこそ女子の妄想かな。

この手の話題って、どの程度触れたら怒られるんだろう。お上という名のフクロウに。



書き方によってはセックスのが健全かな。健全だな。

別に行為そのものを描写する気はないよ。いっぺんおもくそ変態的なそういう一人遊びを書こうとして断念しているし。

でもそのうちまたチャレンジする。自殺モノは書きたいから。



エクスタシーの仕組みが違うから、やっぱりその辺は男子になりきれない。

別にリアルな必要ねえけど。

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ネーミングセンスがナッシング

登場人物が多いと、それだけ名前を考えなきゃいけない。

で。

私にゃセンスがないのです。

とりあえず初見で読めそうな漢字で、難しくない名前にしようとは、思っている。ルビふれねえし。

でも全然思い付かない。思い付けない。

まあ、一応。一通り用意しておいた(主要なはずの)人物は出し切ったし、大丈夫とは思うけど。

1クラス全員分は、さすがに用意出来そうもない。

設定だけして名前のない人物もいるけど、知るか畜生め。



ちなみにこれの話。

序章的な部分で40P超って、どんだけスロースターターだよ。

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結論から言えばどっちだっていい

だらだらと長々と書き綴っている趣味丸出し長編が、そろそろ伏線的なものの回収作業に入ります。

で、コマコマとネタばれさせつつ話を進めてかにゃならんのですが、ちびちびアップしていくとどんどんネタばれが小出しになってしまってなんだかなあ、なのです。

まあ、大方の予想通りの展開だろうし、大体において読んでいる人がいるのかも不明ではございますが。

そんなわけでどうしようかなあ、と。

オフライン作業で書きためつつ、悩んでいたりするわけです。



まあ、結論はタイトル通りですがな。

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ランキンランキン

別館というか、避難所というか。

PCサイトのほうの小説もどきを、ネット小説ランキングに登録してみた。

とりあえずお試し感覚で『LOVE @ ピース』だけ。

効果あるかしら。ないかしら。

確認用に自分しか見ていないサイトだから、なんかちょっとわくわく。

わくわく。沸く沸く。

何が?

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最近気づいたこと

ええ。脳内では某ラジオの現人神の番組オープニング曲が大音量で流れておりますがな。

あんなに軽妙かつ面白自虐ネタは出ませんが。私ごときにゃ。



何に気付いたかっていうと、私は男目線の一人称のときは感情的に、女目線の一人称のときは盲目になり易いっつうことです。

状況説明が圧倒的に不足する。女の場合。

センチメンタリズムに取りつかれる。男の場合。

どっちゃが良いのか判りませんがね。

封鎖的で救いのない恋愛ものを書こうとしているから余計に気になるのかも。

本当はずっと同じ主人公で長編を書きたいんだけど(野いちご別館ではそうしているけど)なんていうか、私は場面転換が苦手だ。だらだらと同じ速度で話を進めてしまう。

気付けば移動に数ページを費やしてみたり。阿呆やね、全く。

そんなわけで、逃げの姿勢で長編書いてます。

だらりんちょ。

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逃げちゃ駄目だ逃げちゃ駄目だ

現実から。虚構から。全ての思考から。



とかいいながら、脳内BGMは残酷な天使のテーゼだったりして。

どこまで本気かは自分でも判らない。

けれども、逃げちゃ駄目だと思っている。

最近色々と考えている思考の残骸に飲み込まれるよりは、留まらず思考を続けた方が良い。

停滞したら澱む。

だから前を見据えて進まないといけない。



とかいって。なんか自分に酔ってるみたいだな、この文章。

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『あたし』って、アリかな

個人的にはかなり、ない、と思っていたりする。

でも。なんつうか。

キャラ分けするのに便利かも、とか思うのも確かで。

女の子が『僕』も、なんか違うし。

どうしよう。

悩むなあ。

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日付までもが読めないぜベイビイ

私は、阿呆だ。

25日0:00より公開可能。

この一文を見て『ああ、土曜日になるときだ。だったらタモリ倶楽部を見ながら準備すりゃいいや』と思ってました。

今日、何日よ?

今朝、確認のためにサイトに行って良かった。

乗り遅れるところでした。

まあ、遅れようが何しようが、私なんぞどうでもいいんだけどさ。

中二病まるだし。本当に子供じみている。

でも、まあ。

書き上げられただけでもよしとしよう。よしとしないとね。



そんなわけで『雨音ベイビィズ』公開しました。

後悔もしています。色々。

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こうかい、してみた

公開。

そして、後悔。

恋愛小説もどきもどき。

やっぱり向いてない。



山場が作れない。

『僕』がストーカー気質。

説明が過ぎる。



ていうか。

あんな中学生居ねえよ。

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携帯から更新する携帯小説

最近にわかに忙しくなっていて、PCに向かう時間があまり取れていなかったりする。

でもやっぱりPC更新の分はPCから続きも書きたいので(文体が変わる可能性がある。まあ、どうでも良いコダワリだけど)なんつうか、携帯で更新する新作的なものを書き始めていたりする。

携帯のメモ帳機能、不便かも。文字数少ない。

そもそも携帯で文章を打つと時間がかかるのだ。

私はキーボードの方が早い。ブラインドタッチ的なことも出来るし。そんなもん、当たり前だのクラッカー(古典ギャグ)ですか? ですな。

んな訳で、どうにもうずうずしていたりする。

自己表現という名の自己満足って、結構依存性が高かったのね、なんて。今更思ってみたりして。

短編恋愛物(そんな奴はいない、と声高に叫びたくなること必至な登場人物しか出てこない)を、近々載せます。多分。

携帯から更新だから、一文が短いかもしれない。

予測変換で名前を入力しなくても出してくれるのだけが、携帯の魅力です。



あーあ。

愚痴ばっかり。

メランコリ。メランコリ。

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中学生とか高校生とか

水面下で書き進めている恋愛小説(笑)もどきの舞台を、どっちにしようか迷っている。

中学生ってほど大人でもないし。

高校生ってほど子供でもないし。

セックスだなんだと書くわけじゃねえし、中学生にしようかな。

高校進学の時のバラバラになる感は、高校から大学への比じゃなかった気がするし。

何でだろう。

小学校からずっと一緒だった友人と別の高校に進んだからかもしれない。

何にせよ、ずっと中二病だったことに変わりはないけど。

具体的な言動は絶対に書けない。痛すぎて書けない。

何だったんだろうな、あの頃って。

自分をすごい特別な存在だと思ってた。

将来は教科書に自分の名前が載りますよ、的な。誇大妄想も甚だしいわ。



でも。

頑張れば何にでもなれると信じてた。その感覚は嫌いになれない。

やっぱ私、中二病治ってねえわ。

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もう判らねえよどうすりゃいいのかが

短編の小説もどき。

いつもみたいに勢いで公開して後悔すりゃあ楽ちんなんだろうけどさ。

じっくり系で手直ししてたらよく判らなくなってきた。

削っては足し、足しては削り。全体像があやふや。

卓袱台(ちゃぶだいってこう書くのか)ひっくり返したい。



まあさ。

別に良いんだけどさ。

ただ何ていうか、いつも以上に中二病が酷い内容なもんでさ。

自己を肯定するための話っていうかさ。

恥ずかしい痛さしか感じねえっていうかさ。

それはいつもそうだろうって言ったらお終いかもしれねえけど、すげえそう思う。

本当に酷い有り様でげす。



歪んだ自己愛(多分、私はナルシスト)を何とかしたい。

大嫌いな最愛の私。

それを肯定しようとするからこっ恥ずかしくてどうすりゃいいのかが判らなくなるんだろうな。きっと。

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なんつうかもう

計画性のなさに辟易する。

なんか微妙に時間がとれない今日この頃。

思えば、もとより私は計画性がない。

初めからああする予定だったのに描写して初めて少年犯罪は実名報道されないって気付いて辻褄合わせに翻弄されたりしたし。
無理矢理名前設定しないまま話を進めて無茶苦茶不自然な会話を繰り広げたりしたし。



私、長編向いてねえ!

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いつかそのうち使いたい

妄想丸出しだったり、どこかで聞いたフレーズだったり、ありきたりだったり。



『あなたが死ねと言うのなら、私は……』

『あんたなんか大嫌い。ヒトの夢に勝手に出て来ないでよ!』

『どう答えるのが適切かは判らないけど、特別ではないと思う』

『たとえば、ね。私があんたを好きだって言ったらどうする?』

『冗談めかしてそういうこと言うなんて最低!』



いつ、どう使うつもりなのかはよく判らん。
恋愛系(?)が多いのは、水面下でそういうのを書こうとしているせいかもしれない。
使えるかな?
何か、ブログというよりただのメモみたいだわ、これじゃ。

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BR(改行)祭り

久々にPCサイトをいじった。

とは言っても、小説もどきを移しただけだけど。



横書きに変更して、表示方法を<pre>から<div>に変更した。

噛み砕いて言うなら、表示方法を記載のままから塊毎の指定に変更した。

なので、改行毎にタグ打ちしないといけなかったのです。

ものっそい面倒臭かった。



バックアップ用の自分しか見ていないサイトだけどさ。

一応、体裁は整えたいわけです。



WEB小説用のサーチエンジンとか探して、登録してみようかな。そのうち。折角だから。

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やばいよやばいよ

恋する過程が書けないよ。

そういうもんだっていう設定があるから、そういうもんだっていう風に話を持っていくしかないんだけどさ。

どうしよう。



恋なんて理屈じゃないのだ!



胸を張ってそう言い切れば良いのだろうか。良いのだろうな。

ちょっとした仕草や表情や口調といったほんの些細なことで、人は恋に落ちるのさ。きゅんとくるのさ。

他人には判らないようなことで、虜になってしまうのさ。



ああ。

きゅんきゅんしてえ。

きゅんきゅんしてえよお。

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混沌とーん

うまく物事を隠しながら話を進める手立てはないものだろうか。

そんなことを考えながら、うわー絶対バレバレだよ誰だかと思いながら書き進めてみた。これの第四章の初めの節。

何かもう、行き詰まりっぱなし。

とりあえず私には叙述トリック的な引っ掛けは出来ないんだろうなってことは判った。



やたら冴えないはずの主人公がモテるのは、ある意味お約束なのでツッコまないであげてください。

創作物の中ぐらい、ハーレムがあっても良かろうさ。主人公の周囲の女子、みんな気が強いけど。その辺は好みの問題。女王様気質万歳。

サディスティック美少女、万歳。上手く描けていないのはこの際置いておくとして。

このままいくとツンデレになりそうだけど、本当はデレツンのほうが好み。ていうかツンツン最強。



ああ。

こんなこと書いてるから、性別不審になるんだよ自分。

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台詞の応酬

これの話

超台詞多い。

仕方ないけど。一応、クライマックスだし。多分。

戦闘描写から逃げているっていう見方も出来なくはないけど。

さて。

どう落とし前つけようかしら。

大元の台本状のモノからのコピペも、動きやら何やらがすっぽり抜け落ちているから難しいし。

何か流れ的に少し先走った内容書いてるし。

感情を全部台詞で表しているから、台詞が多いんだよな。うん。



どうしよう。

変な行き詰まり方してる。

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見直せば見直すほどに

手直ししなければいけないところが山積みになって押し寄せてくるわけです。

全面的に直した方が良いかもしれない。

全然、無難な話じゃねえし。意味不明だし。



どうやら私はまともな大人が書けないらしいってことはよく判った。

精神年齢が未成年のままなのね、要するに。



長編の更新は滞りがちだし、短編は上手いこと書けていないし。



でも。

楽しいんだよな、書くのって。

楽しいからこそ、ちょっとずつでも良いから上手くなりたいんだわ。きっと。

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上手いか下手かじゃないんだ

短編がどうにか書き終わりました。

予定より早いでやんの。

とは言っても見直したい場所はたくさんあるし、例の如く説明不足甚だしいし。

せっかくご意見いただける機会なので、全力出していきたいとは、思っている。



だからまあ、タイトルの通りでやんす。

だってそんなもん、分類で言ったら間違いなく後者だしさ。

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よっしゃもうこれで行くべか

企画用の短編。

うだうだ考えて、結局、何か無難な話を書こうということに思い至りましたとさ。



主人公の性別がまたも男。

今のところ公開している短編は全部、男。

もういっそのこと私の性別も男ってことにしちまおうかな。

別にさ、ネットなんだからいくらでも誤魔化し効くわけだしさ。



そんなわけで別個のプロットは別の機会に生かそうと思います。

こっちは主人公が女。珍しく。

大オチまでの接続作業に手間取っているから、だいぶ先にはなりそうだけど。

書き切れればこっちを出したい。

珍妙な設定の珍妙な話。

ってまあ、私が書く小説もどきは全部そうだけど。



恋愛物?

知らんがな。書けまへんがな。

とかいって、そのうちぽちぽちとは書くと思うけど。

短編連作。主人公入れ替わり制。AtoZで26話の予定。



何がしたいのか、自分でもよく判りませんわ。マジで。

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短編進まぬ

一応、概要(?)は出来た。

でも、説明不足過ぎる。意味が判らない。

自分でもよく判っていない(おい!)状態で書き進めていたから仕方がないとは思うけどさ。



どうしよう。

苦手ジャンル克服のために恋愛ものの短編を書いてみようかな。やっぱり。



大オチさえ出来れば、短編かけるのにな。

オチ難しい。

おちおち書き進められませんわ。

『オチ』だけに。



はい。駄洒落。

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台本形式って書き易いのね

一応、小説(もどき)と銘打って書いているので、台本書きはしませんが。

なるべく更新進めて早く終わらせようと思っている方のは、元が台本形式(てか、芝居用の台本)で書いてあったりします。ワードで、100Pくらいで。後半酷い有様だし(台詞しか書いてねえ)どうしようもないけど。

つっても、だいぶ話も変わってきているし、参考程度にしかなりませんが。



今書いている部分、45Pだった。その台本書きの奴で。

らんどのブックで200P超えてるのに。



やっぱあれか。

台詞と行動だけで書き記したほうが楽なのか。

短くて済むのか。読み易いのか。



くどくど書きすぎているのかもしれない。

ど下手な駄文をつらつら書くよりすっきりしていいのかもしれない。

とはいっても感情の流れは一切書いていないので(台詞に忍ばせた括弧書きだけ)より判り辛さは増すのかもしれないけど。

てか。

今だって充分判り辛いよ馬鹿野郎。

本当、表現力ねえなあ。



閑話休題。

しばらく更新速度が急降下します。本拠地も別館も。

おそらく、4月中旬まで。

更新を楽しみに待っていらっしゃる方がいたら申し訳ないです。


某競作企画用の短編に本格的に取り組み始めます。

それなりに頑張るぞ!

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この馬鹿チンが

文字だけ物真似シリーズ金八先生編(本物は見たことないけど)。



一応バックアップを取ろう大作戦を敢行しておりまして、今日は『LOVE @ ピース』をワードに移していたのですが。

訳判らん。自分でも。

どうにか完結出来た。どうにか事件が纏まった。

どうやらそう思っていたのは当時の私だけだろうという結論に陥りました。

半端ねえ説明不足っぷり。

別にもうネタバレしてもいいやと思って書きますが。



どうやってそういうことをしていたんだよ、と。

一応説明してはいるけど、明らかに説明不足だろうがよ。

特にその他の事件について。

街中で目に付いたからなり、遠い知り合いだったなり、フォロー入れようかな。今更。



ああもう。

本当にカオス。



やっぱり途中で王子様を殺すのをやめたのが痛かったかも。

何か惜しくなっちゃったんだよな。殺害フラグ立ててたのに。

つっても、ヤムチャ(ドラゴンボール)ほどのフラグの立ちっぷりじゃあなかったけどさ。

敵と遭遇=死亡フラグ成立って、ちょっと凄いよな。

いや、ヤムチャは嫌いじゃないよ。むしろ好きだよ。

あいつは弱くないよ。むしろ強いよ。

周りが強すぎるだけなんだよ。ヤムチャはやれば出来る子です。ヘタレなんかじゃありません。範馬勇次郎より強いと思います。



て。何の話だったんだろう。

まあいいや。

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保存用コピペ祭り

ワードにコピペして貼り付けてを繰り返してみたのですが、なんか恐ろしいことになっていた。

野いちごで書いている方をコピペ&原稿用紙サイズに直すをしていたら、40Pいってもうた。40Pって。

あのペースで完結まで書いたらきっと500Pはいくと思うので、すごい長編ってことになってしまう。普通にライトノベルの新人賞とかにも送れない長さだよマジで。

いや、まあ。送る気はないけどさ。

落ちるの目に見えてるもん。



今年中に(今年度じゃないよ)完結させてえ!

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追いついてもうた

これの話。

コピペ祭りがとうとう終わってもうた。

鬼更新終了。

しかも苦手な戦闘シーン(その上シリアス展開)なので、更新速度が亀になりそう。

思いのほかページ数減らなかったし、本気で長くなりそう。

まあいいけど。超自己満足だし。

とりあえず『節』の名前は無闇に意味深で且つ格好良くしたいので、その辺を考えるのは楽しみさんです。

日常会話で使わんざんしょ。傀儡とかさ。

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恋愛小説

実は、書こうと思っているネタはある。

どうにも自分の悪い癖(?)が出てしまい、主人公オトコなのですが。

一話完結短編集。みたいな。

セッ○スはおろかキスすら出てこないような話。

個人的には、男性のほうが女性より女々しい(そもそも女々しいって言葉は女には使わないけど)と思っているので、せつない話を書きたいときには男を主人公に据えたくなるのかもしれない。

あとは、強い女性が好きだからってのもある。女王様気質万歳、というか。サディスティックな女性が好き。現実はともかく、創作物の中では。

だからまあ、今書いている長編小説もどきに出てくるのは強い女性ばっかりだったりするわけですな。



とりあえず短編を書くことは決まっているので(今更、何で名乗りを上げたのだろうとは思っているけれど)そっちに流用しようかな、なんて。

苦手分野だけれども。

どうにも最終段階が上手くいかない似非SFと、どっちか書きあがったほうにしよう。

そうしよう。



どっちも書きあがらなかったらどうしよう。

いや、まあ。

どうにかなるさね。多分。

出来はともかく(笑)。

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多分、間に合った

とある競作企画の受付。
ぎりぎりセーフ、かな。
多分。

なんか物凄くどきどきする。
受験番号を確認した時みたいな感じ?

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コピペ祭りの終焉も近い

これの話。



修正前のは第三章の途中までなのですが、もうそろそろ第二章のコピペ祭りが終了しそう。

第三章って言っても全然書けていないから、実質あとちょっとでやんす。

コピペ祭りが終わったら、今のような鬼更新は出来なくなるし、野いちごの方との兼ね合いもあって進みがめさ遅くなりそう。

最後まで話は出来ているのに。



無闇な小ネタを抜きつつ(だってマイナーなロボなんて誰も判らないもんさ)。

コピペしつつ。

シリアス展開に持っていきつつ。

戦闘で迫力を出す方法を考えつつ。

誰がヒロインだかはっきりさせつつ。

話を進めていこうと思う。



あああ。

一切萌え要素のないロボアニメが見たいよ。

youtube漁りでも再開するか。

OP映像は幾つか見てウハウハしましたが、本編はないよな、多分。

レンタルにもないし、DVDは高いし。



宝くじの当選プリーズ!

したらばエルドランシリーズと勇者シリーズ全部買うから。

そんでもって戦隊ヒーロー物のDVDも古い順に買っていくから。



うわーん。

乙女の欲しがるDVDじゃないよ。

見たことない物も多いけど。

名作揃いだろうから、全部見たいのだ。

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視点変わりすぎ

ああもう。本当に訳判らん。

これの話ですが。



何ていうか、視点変える時に区切った方が判り易いかなと思って、一応、区切ってみたりはしたんですが。

細かいっつーの。

元々の方で1P単位だった分をほぼそのままコピペしているから仕方がないのかもしれないけど、センスねえ。



いや、でも。


書きたいものを書きたいように書くのだ!

あの部分は多分、そういう視点の切り替えが必要なのだ。

三人称に拘ったのは視点の切り替えが容易だからなのだ。

なのだなのだ、うるさいのだ。



あああ。

手直ししたくてたまらなくて書き直しているのに、ちっとも上達しやしないよ。

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展開が遅すぎる

野いちごの話。



自分の悪い癖のひとつが、モロに出ている。

30Pも書いたら、事件のひとつも起こさにゃかんですよ。説明が多いとはいえ。

やっと『移動』は終わったけど。

あーあ。

この調子で進めてたら、最終段階まで行くのに何ページ必要なんだろう。

恐ろしいな。

今、だって、起承転結で言ったら『起』だべ?

『転』で多分、300P……?

うわわわわ。超長い。

1Pあたり1000文字弱だから、えーっと。



考えられへん。

もう少し早回しにしよう。そうしよう。

てか。そうしろよ自分。

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自分でも動きが掴めない

アクション描写がとても苦手だ。

だったらそういうのが必要ないものを書けばいいんだけど、そこはやっぱり、趣味嗜好がそうさせるわけで。

コピペしながらも『どういう動きだこれ?』と思いましたよ。自分で書いたのにもかかわらず。

ちっとも迫力ねえし。



あーあ。

地の文章に感嘆符(!)とか使えばいいのかな。迫力は出そう。

でもなあ。

好み的にありえないんだよなあ。

疑問符(?)は良いんだけど。何でだろうか。

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尺貫法

野いちご別館で書いている小説もどきの話。


数値の変更が面倒だったからメートル法を使うことにした。


明治時代から使われているし、いいかな、なんて。

MGS単位系(メートル、グラム、秒)を使う。

米、瓦、秒。


ファンタジーみたいなものだから良いのだ。

と、開き直ってみる。

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劇的大改造

携帯サイトをいじっていたら、何だか楽しくなってきて、物凄い改造してしまった。

いまいち気に食わんけど、直すのも面倒臭い。


最近気付いたけど。

私はどうやら漢字が好きらしい。


しかし。

判り辛くなっちゃったかもしれない。

漢字から推察していただければ幸いですが。

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最早涙も枯れ果てたわ

結局、書き直したら(詳しくは一個前の記事参照)何故か文字数が倍近くなった。

何故だ?

内容的にはそれほど変化がないはずなのに。

むしろエロ引っ張り(?)を減らした分、少なくなっても良かろうに。



自分の文章の不安定っぷりにほとほと愛想も尽きたわ。

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泣いてもいいですか?

野いちごの方の小説もどき。

1Pに1500文字くらい書いて『さて適当なところでカットして確定してしまおう』と思い、追加ボタンを押した。

ら。

消えちゃった。



1000文字ぎりぎりまで使うっていうやり方がいけないのか?

書き込みに時間をかけすぎたのがいけないのか?

文字多すぎっていわれてからちょこちょこカットしていくやり方がいけないのか?



せっかく書いたのに消えちゃったのは、そりゃあもうショックですよ。

同じ文章なんて書けないし。

細かいところは覚えてないから。



うわーん。

次からは全文コピーしてから追加ボタンを押すよ。

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思うようには進まず

どっちも。

本当にどっちも。



とりあえず早いところ事態を動かせる段階まではもっていきたいのに、なかなか進んでくれない。

まあ、らんどの方はコピペ繰り返しつつ手直ししつつだから、それなりに進みは速いけど。今週中には第一の山場までもっていけそうな気がするし。



しかし。

野いちごの方が、進まねえ。

次の更新でやっとこさ冒険的なところに入れる予定だけれども。

空を飛ぶのって想像付かん。鉄の塊が(以下略)。

私の中ではどうにか出来上がっている不可思議(数値の単位じゃない方)な世界観を上手いこと書ければ良いんだけど。超が付くほどベタな設定との相性はどうだろう。

その辺、すごく不安。



しかし『美少女=赤』って考えは、どこから来ているんだか。

なにかの刷り込みか? 血の色か?

セーラーマ(以下自主規制)

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ヤバい嬉しい

『野いちご』の別館にて、こそこそと中途半端な冒険活劇(予定)を書いているのですが。

ファン登録して下さった方が!

どうしよう。
めちゃめちゃ嬉しいです。
こんなところで書くのもアレですが。


頑張りマッスル!


最後までの流れは頭の中にあるので、きちんと書き上げよう。
もちろん、調べものしながらだけども。

らんどの本拠地の方も進めつつ。
リテイクのはずが、なんかキャラ変わってるけども。

問題は、戦闘だべさ。
苦手だけど、そういうのが好きなんだよな、私。


眼鏡男子、と、ロボット
趣味丸出し。

脳内における仕官学校の制服は、旧ドイツ軍の制服で。軍服好き。
異星人の姫様は真紅の和ロリで。ロリータ服好き。

必要な描写は入れねばならんよな。
制服に関しては、指定しないつもりだけど。


は!
私、美少女には赤い服を着せたがる傾向にあるらしいことが判明してもうた!
どっちの美少女もイメージカラーが赤じゃん。
ワンパターン過ぎだよ自分。


立ち位置違うから、良いか……。

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日本語に訳してえ!

スカートとかブラウスとかシャツとか。

検索しまくったけど判らなかった。


とりあえずズボンは、西洋袴で良さげだった。


歴史苦手だったからなあ。

嘘時代だけど。

架空時代だけど。

未来だけど。

(笑)を、上三行の語尾につけたし。


一応、カタカナ外来語はなるべく使いたくないじゃんか。

説明もままなっていないけど、大正時代っぽくしたいわけだしさ。


嘘日本語を駆使するしかねえかも。

『ラジオ』を『音声放送』にすべきかどうかも迷っているっていうのに、無茶な話です。全く。


だから向いてないって判ってたのに。

軍についてもあやふやだから調べながら書いているし。

まあ、架空の時代が舞台だから。で、誤魔化しゃいいんだけど。



以上。

別館で書いている小説もどきについてでしたとさ。

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フォントを小さくさせてくれ

本拠地に別館へのリンクを張ってみた。

目立たないように、小さい文字で。


が。


携帯から確認したら文字サイズがそのままだった!

<font size="-2">とか、携帯じゃあ反応しないのね。残念!

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選択肢が多いと迷う

オーダーバイキングとか、片っ端から頼みたくなります。
食い切らんのはハナから判っているのに。

で。別館。
色々迷って『野いちご』にしましたが。
結構迷いました。
本当は『小説家になろう』というサイトにしようかと思ったのですが、手続きしようと思ったらエラっていたので断念。
縦書き表示が出来るみたいだったので、魅力的なんだけどな。

あんまり色々手を伸ばしちゃうと、自分でも収拾付かなくなる気がする。

だら系人間だから。
だらだらしてるから。

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漠然としたタイトルってのは如何なものかしら

『野いちご』で書き始めた小説もどき。

タイトルに悩んで(普段はタイトルが先で設定が後になることが多い)めっさ適当に付けました。
白状します。
全くもって意味がありません。
あ、いや。追々絡めるけどさ。

とりあえず『紅』が使いたかったのだ。

さて。ここでふとした疑問が。
私は何で、小説もどきの主人公を男にしたがるんだろう。

ま。
架空の生物みたいなもんだけど(あんな男いるかってんだよ)。
男でも女でもさ。

99%の偽りと1%のリアリティで成り立っているらしい。私の中の人物像は偏りが激しいのだ。一部を誇張したら他を削らねばならんしね。
それが、まあ、架空の生物っぷりを加速させる要因なのかもしれない。

まあ、いっか。

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超暴走特急

短編を書いた

でもちっとも最初の思い通りに進んでくれなかった。

短くても駄目か畜生、と。



ネタバレ込みでイイワケすると。

最初考えていたオチは逆だったのです。ええ。



上手くいかないものです。全くもって。

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手を出しちゃった

てへ(満面の笑みを添えて)。


野いちごのIDをとってしまいました。

そして、ちびちびと書いております。新作を。

大正浪漫(?)冒険活劇。ライトノベル風の冒険物語を。

いや、まあ。冒険も何も序盤しか書いていないけどさ。

設定の説明が面倒臭い!

書かなきゃいかんことだとは判っております。世界観が滅茶苦茶だから、文章にするのが難しい!

結構未来で大正浪漫。なんじゃそりゃ。


眼鏡男子が主人公。周囲は美女ばっか。

趣味丸出しですみません。

もう少し書き進められたらリンクも張ろう。

『ああもういい』とかやけになって全削除しないように頑張ろう。そうしよう。


今までと更に色が違うので、別の場所で始めてみました。

もう少ししてから書こうと思ったけど、誘惑に耐えられず。

書くのは好きなんです。ただ、ド下手なんです。


自分の色って何だろう。

とか思う今日この頃です。


野いちごのブクマ機能は便利っぽい。読み中心で行こうかしら。

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手直しと新作と

何となく固まってきました。


やっぱり私は主人公(じゃなくても、考えの中心になる人物)の思考にダイブ出来ないと書けないことが判りました。今更。

芝居で役を作りこむのと同じようなモンです。思考の流れを理解できなきゃどうしようもない。

だからまあ、三人称が苦手なんですが。


なのでしばらく放っておきます。自殺モノは。

世界は自分を中心に回っていると思い込んでいるような中二病全開少年にはなれそうにありません。ネタとしては使いたいのに。

残念。無念。


てか。

中二病って、メジャーな言い回しじゃない?

なんだろう。ヴェルタースオリジナルな感じ?

(自分は)特別な存在(と、心の底から思い込む)というか。

ぬぬぬ。ちなみに、ウィキペディア


なのでちょっと、手直し中心にします。しばらくは。

あと、密かに短編強化月間(駄作量産体勢)と自分の中で銘打っていたりします。

控え(途中まで書けていたりとか)は微妙にあったりする。弱エロファンタジーと、微SF根暗小話と、欝系現代モノ。

こっちも手直し残っているし(残す方向で考え中です)。


そんなわけで。

自分の方向性が判らんです。


根暗のムッツリスケベ、且つ、中二病。

重度の伊集院リスナーでもある。


つまりは、駄目人間ってことですな。

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言うは易く行うは難し

何でも、そう。

生死(てか、自殺)についてぐるぐる考えていて、辿り着いた結論。

しかし、書き進められない。小説もどきが。
主人公(中二病)が動かせない。自分に似すぎているのかもしれない。

俺は永遠の中二じゃ馬鹿野郎!

別のヤツ、先に始めようかな。

大正浪漫冒険活劇。
嘘。大袈裟。そして、紛らわしい。

スチームパンク系で、ライトノベル系。

私なんぞに書けるかボケ!
アクション描写苦手じゃボケ!

まあ、書くけどさ。
書きかけのとちょいとテーマ被るけどさ。

眼鏡男子(十五歳)が主役で一人称。

趣味丸出しかよ馬鹿野郎!

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色々考えてはみている

頭が長いので(小説もどきのであって私は普通だ)短くする方法を思案中。

案その1。
何か起こす。
却下。理由。
この段階で○する人員が居ない。

案その2。
削る。
こっちで現在思案中。
さて。どう削るべか。
出番の少ない彼女と、面倒な性格の彼あたりかしら。

うーん。
難しい。
次に生かせるようにはしようと思うけど。
スタートダッシュを決め込もうと思う。
次は。
書きかけのもあるけど、自殺サイトを巡らなきゃ。
一番書きたい話だし。
そのためにID取ったわけだし。

書き方(詰め詰めオーイエー)は、直さない。直せない。
私に空白改行は向いていない。
時代に逆行オーイエー。

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激しく公開オ

ナニー。
いやマジで。
今までだってそうだけど、今回は酷い。


ああ。消そう。
絶対消そう。
せっかく書いたから、と思ったけど消そう。


センチメンタルスイッチの入った状態で思い付く話なんてろくなもんじゃない。

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ぽちぽちと

PCサイトへ小説を移す準備をしていた。まあ、基本的にコピペだけど。

そして。今更。

縦書きより横書きの方が、1Pの文字数を多くしても違和感がないという、誘惑に気付いた。



どどど、どうしよう。



手間はそんなに変わらない(基本、CSS一括なので)し、ページが少ない方が、楽ちんぽいし。

ええい。横にしちまえ!

控えが欲しくてサイト作ったんだから、形式はまたそのうち考えれば良いのさ。

てか。いっその事、メモ帳に移すだけにしちゃう?

てか。携帯用サイトに求めるのもなんだけど、エクスポート機能が欲しいよママン。

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ちょっと悩んでみたりする

『携帯小説』的な書き方が出来ない。

というか、書こうと思えば出来るのかもしれないけれど(最初のは意識してそういう書き方していたし)時間がかかるし、足りなさにうわーとか思うし。

でも読み辛いのは確かだろうし。

情景描写を削って(もとよりあまりないけれど)空白改行入れて。

でも。

それだけやっても仕方がないというか。

バランスが取れないというか。

まあ。要するに難しいんですな。私には。



普通に縦書き文章書けばいいじゃんと思う。

でも、そうすると発表の場が限られてくるし、上手くないから賞に応募しても仕方がないだろうし。WEBで縦書きだと、ちょっと読み辛いし。でも自サイトでは縦書きにしていたりするし。

結局どうしたいのかが判らない。自分でも。




あーあ。

ワカチコ。ワカチコ。

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すごく有り難い

自分じゃ気付かない点って、結構あるものです。

『何を今更この駄文書きめが』とは思いますよ。自分でも。



当初予定よりどんどん話が長くなっていったのも、しつこい性質の文章の所為だ。多分。

指摘されて始めて気が付いたけど、始めに話が動くのが50Pくらいだった。

全部で200Pちょいでさ。序盤長過ぎ。

そのくせ急ぎ過ぎてみたり、説明がくどかったり。

三分の二くらいに縮められた気がする。

本当に余分だなあと思っている箇所もあるし。勝手にLOVEってるから放っておいたけど、削ろう。



ってか。重大なことを書き損じている事に気付いてしまった。

場所の説明。バックグラウンドでの作業中に書いたり消したりしていて、消したままになっていた。

今更、どこにどうやって入れよう。



うわーん。私、馬鹿。

推敲し切れてないじゃん。馬鹿馬鹿あ。

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思い切った。思い切りすぎた。

『批評サイト』なるものに、批評依頼を出してしまった。

あんな駄文を



掲示板に書き込んだだけだし。強要することにもならないだろうし。いいかな、とか思って。

私のポリシー(宣伝しない)に、ギリ反していない、と、思う。



でもどうなんだろう。実際。

読み辛いよなあ、あれ。

意味判らないよなあ、あれ。

足りないところと多すぎるところのバランスだけでも、知れたら良いと思う。



これは結構、本音。

ふざけ要素無しでブログを更新すると、何だかとても恥ずかしい。

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すげえ脱力感

そんなに長いものを書いたわけでもないのに。
そんなに良いものを書いたわけでもないのに。

何だろう、この感じ。

暫く読み専になろう。
そんでまた、途中になってる方を書こう。そうしよう。

でも、この暫くってのが曲者だよな。
多分、一日とかで治る。完治する。この脱力感はきっと。



あーあ。寿司食いてえ。

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残されていた珍文

多分、すごく最初の頃に書いたもの。

使わずに埋もれていました。

ってか、使っていたら、だいぶ話が変わってきています。ぶっちゃけ。

完了記念に載せてみました。


日曜の、20:00くらい? 高橋一朗目線の話。

アホほど超推理してします。笑けてきます。


 俺の燃料が到着する頃には、どこかで聞いたことのある耳馴染みの良い音楽が部屋の中を流れ始めていた。加藤が入れた曲のイントロ部分だろう。
「じゃ、お先に」
 悪びれる様子もなく加藤は言った。予約局数を全て埋め尽くしたくせに何を言う。憤りを感じないこともなかったが、まあいい。マイクを奪い取ればいいだけの話だ。
 コーラを飲み、本をぱらぱらとめくる。何でもいい。加藤みたいに新曲の練習でもいいし、いわゆる十八番ってのもでもいい。歌いたい。叫びたい。遊びたい。
 ふと、ある曲のタイトルで目が留まった。
 ピース。アイドルグループの曲名に、目が釘付けになる。
「……ピース……」
 そうか。ジグソーパズルのピースのことではなく、平和のことだ。幸せになるのも行方不明になるのも、繋がった。気がした。
「高橋?」
 マイクを離さず名前を呼ばれた。部屋中に響く声で名前を呼ばれた俺は、心配そうな顔で、それでもマイクを握り締めている加藤を見上げた。

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コピペ天国、駄文地獄

『LOVE @ ピース』

終わらせました。やっと。どうにか。

言葉足らずで説明不足だし、意味判んないし、正直投げっぱなしジャーマンだけれども。

風呂敷ばっかりデカくして、中身はちっぽけで小汚い駄文しかなくて、ぐちゃぐちゃに丸めて投げ捨てて。

でも、私の今の精一杯です。

つまんねえって感想でも。止めちまえって言葉でも。

貰えるといいな、と、思う。本当に。

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終わったあ

バックグラウンドでの話。

どうにかこれを終わらせられました。



もう、辻褄とか伏線の回収とか良い!

ある程度解決したし、匂わせるような記述もしたし。

説明的になり過ぎる方が嫌だっちゃ。



あとは、こまこま見直して、アップするだけです。

結局、結構長いでやんの。200P行くんじゃないかと思う。

『行くんじゃ』と打ったときに『逝くんじゃ』と出てきたのは秘密。大いなる秘密。



さて。次は。

初めから書き直したい願望に負けて最初から書き直しつつ、もう一方の途中になっている分を書かねば。


三人称。ららら。三人称。

複数視点切り替えしたいし、場面転換がんがん入れたいし、知らないことを多く握っていて欲しいから、まあ、三人称だわな。うん。

行間とか気にせず詰め詰めオーイエーで、150Pくらいになるかな。今までの分で。

ロボットアクション。ロボットアクション。

サブタイとかそのままで、公開している分もそのままで。追いついたら消す方式でやれば良いかな。多分。



ぬぬぬ。アクションなんて書けねえよ馬鹿(親愛なる自分への言葉)。

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偶然

偶然

1.[名・形動]何の因果関係もなく、予期しないことが起こること。また、そのさま。
2.[副]思いがけないことが起こるさま。たまたま。「―旧友に出あう」

大辞泉より抜粋。



何か物凄い勢いで『偶然』を打っていて、何が何だか判らなくなってきた。

まあ、もともと、そういう話だけどもさ。

因果関係を求めちゃいかんよ。本当に。

今更ながら。当初予定通り、あいつをkillっちゃえば良かったかも、と少し後悔。

まあ、あんまり(創作物の中とはいえ)人殺したくねえし。あんまり派手にやりすぎるとテーマ(一応、なくはないらしいよ)が影を潜めちゃうし。


仕方が、あるまい。


あーあ。本当に今月中に仕上がるかな。

期限切らないとだらだらしちゃうから、一応、決めたけど。



破りてえ!

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ぺろりんちょ

カンニング竹山(カブトムシ斉藤)さんのギャグじゃないです。

ただ言いたかっただけです。

いや、書きたかっただけですな。うん。

そんなわけで、またもスランプ的な事態に陥っています。

繋がらねえ。登場人物の行動原理が判らねえ。

いや、判らんではないけど、極端過ぎ。

落としどころを決めちゃえばどうにかなると思っていた自分の浅はかさが恨めしい。

裏飯屋。うらめしや、と打って変換したら、こんな駄洒落が飛び出した。わーい。

駄洒落大好き。大人のたしなみ。

言葉をある程度知らないと出来ないし。

ウィットに富んだ大人の会話に、駄洒落は必需品です。

と、まあ。言い訳三昧は置いておいて。

才能の有無とか文章の面白い面白くないは別として、何か、やっぱり、行き詰ることってのはあるもんだ、と実感してみたりして。

目標今月一杯。

残り時間一週間ちょい。

ちゃっちゃと終わらせて停滞している方に取り掛かりたいのです。

中途半端が並んでいる状況が気持ち悪い。

そんな中、短編思いついているあたり、本当に自分はどうしようもない。

ショーモナ星からやってきたショーモナ人です。

口癖は『ショーモナ』です。よろしく。

あああ。

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水曜日長え

本当の曜日の話じゃねいっす。
この駄文の話っす。

本当は金曜日まで引っ張るつもりだったのに。
暴走しやがったあいつのせいで、水曜日が超長い。

いや。私のせいか。

何にせよ。
今まで短く(短過ぎだが)やってきたのに、あれじゃあねえ。

とりあえず。
木曜日には終わる。終わらせる。

既に書いてあるエンディングも木曜日だし。
間を繋ぐ作業も意外と難航してないし。今はまだ。

ちゃっちゃと書き上げて、停滞している方に取り掛かろう。
初めから書き直したい欲に負けないように気を付けねばねば。never。

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大量アップ祭りの尻拭い

修正がどうにか終了。めちゃめちゃあったな、修正点。

見落としがまだあるかもしれない。
けれども私にはこれ以上気付けなかった。現時点では。

多分、追々、気付くんだろうな。
そんでもって、気付いて『うひゃあ』とか思って、修正して。
そんでもって、更に見付かって『うひー』とか思って。

で。永遠にループする、と。

変な文章多いし、変な内容だし。
現時点で『うひー』って思っていないのは凄いと思う。自分。

いや。本当は思っている。
思っているけど、まだどうにか。

てか本当に。
超説明的。いやん。
謎解きとかサスペンスとかじゃないのに。多分。
なんてジャンルなんだろ。
判んないからbookナビから外しちゃったし。
完結したらアンケートでもつけてみようかな。どのジャンルっぽいか、で。

集まらなそうだけど。回答。

むむむ。
ザ・計画性ナッシング。

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大量アップ祭、大失敗

無茶苦茶、ミスが多い。

見直し損ねた!

間違い探しとしては、悪くないかも。

いや、悪いか。
いや、悪くないか。
いや、悪いわ。

直さなきゃ

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